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築30年の平屋の勝手口を出入り口に2.4mx3.6m(こちらが母屋外壁に隣接します)...

cre********さん

2009/2/413:20:32

築30年の平屋の勝手口を出入り口に2.4mx3.6m(こちらが母屋外壁に隣接します)位の部屋をDIYで増築しようと思います。基礎は束石でと考えていますが、母屋との接合・隣接面はどうすればいいですか?

母屋の内側から(屋根裏の梁から)ボルトを貫通させて増築部の梁か柱に固定するのはどうでしょうか?又、外壁はそのままで、増築部の柱の間に断熱材をいれ、コンパネ・増築部の内壁材(無垢の羽目板など)を貼ってはどうかと考えています。要は母屋外壁との接合面の処理・接合方法について、ご教授お願い申し上げます。地盤は頑強です。ジョイント等で母屋と少し離す方が良いとの指摘も存じていますが・・・。2x4で壁を母屋外壁隣接部に立ち上げるのもいいのか、できれば在来工法でと考えています。よろしくお願いします。

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2009/2/1019:10:31

まず建築基準法を無視した、施工的な見解で話をさせていただきます
束石で施工される御予定みたいですが、どのくらいの地固めが可能か?によると思います
おそらく後々の建物の重みで不当沈下を起こすでしょう
母屋がボルトで引っ張られて悪影響が出ないか心配です

御自身でDIYと称されるレベルではないと思います。それなりの腕への自信と材料を揃えられるのであれば、接合・隣接面はエキスパンションジョイントでしたっけ?の様な施工方法を検討されてはどうですか?
隙間を大きめに開けて、寒さ対策で隙間にスタイロの注入、コーキングで防水などが安全策かと私は考えます。

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