沢田研二ファンの方も、とにかく70年代を過ごしてこられた方も、皆様にお尋ねします。 もし、ジュリーが1976年(昭和51年)に賞レース参戦・紅白出場していたら… 「立ちどまるなふりむくな

沢田研二ファンの方も、とにかく70年代を過ごしてこられた方も、皆様にお尋ねします。 もし、ジュリーが1976年(昭和51年)に賞レース参戦・紅白出場していたら… 「立ちどまるなふりむくな 」 「ウィンクでさよなら」 「コバルトの季節の中で」 以上の中から何を歌っていたと思われますか? 回答よろしくお願いします。

ミュージシャン | 邦楽142閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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ジュリーファンです。当時を過ごした訳ではありませんが… ちょっとだけ分析してみると、ほとんどがその年の1番売れた曲を紅白で歌ってますね。例外はあります。(1978年はサムライが1番売れていましたが、Love抱きしめたいでした。) ですから単純に考えて、 立ちどまるなふりむくな(13万枚) ウインクでさよなら(12万枚) コバルトの季節の中で(19万枚) の中だったら「コバルトの季節の中で」だと思います。私もこの中だったらコバルトが1番好きです(o^^o)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様の回答ありがとうございました。 ジュリーはレコード大賞参加曲(歌唱賞・大衆賞・大賞候補ベストテン・金賞・特別金賞)と紅白歌唱曲はだいたい同じで、1972~1983年の11回で、違う歌だったのは1980年と1983年の2回だけでした。 私も「コバルトの季節の中で」が良いです。これは、華やかな歌手というよりも悩み惑いながら生きる一人の男性として、語りかけるように歌っていると思います。

お礼日時:7/30 23:27

その他の回答(2件)

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「コバルトの季節の中で」がいいですね~ 予想というより願望ですが 終始明るい曲調なのに、なんとも言えない切なさがあって、思い出すと胸がキュンとします(私は男ですが)。 ちょっと前にドラマ「ムー」の再放送をやっていて、進路に迷った拓郎(郷ひろみ)がジュリーの収録を見に行くって設定の回がありました。 アメリカンコップの帽子にカミソリのイヤリングをつけて厚化粧で「憎みきれないろくでなし」をフルコーラス歌うのを、袖で郷と樹木希林が見ている。 今聞いても圧倒的でした(井上バンドの生演奏もすごい)。 当時、劇中歌の「おばけのロックンロール」が大ヒットしてた郷ひろみですが、尊敬というより、その差を憎むような顔でジュリーを見ていました。