80年代は音楽界でハードロックというジャンルが非常に盛んな時代でした。 そんなロック界の頂点を極めたバンドが素晴らしい作品を作り出したにも関わらず 不仲説で分裂した例は多々あります。

80年代は音楽界でハードロックというジャンルが非常に盛んな時代でした。 そんなロック界の頂点を極めたバンドが素晴らしい作品を作り出したにも関わらず 不仲説で分裂した例は多々あります。 その中でも復縁してバンド復帰したグループはいくつかあります。 ヴァン・ヘイレン、モトリー・クルー、ドッケン、ヨーロッパ。 もし分裂したバンドでの観たい復縁して同じステージで復帰するバンドがあれば 誰を観たいですか? 私は 1番 ホワイトスネイク+ジョン・サイクス 2番 オジー・オズボーン+ジェイク・ウィリアムス 3番 ボン・ジョヴィ+リッチー・サンボラ 特にジェイクのレッド・ドラゴンのオジーの曲を良く動画で見掛けます。 その割にザックは復帰しています。 J・サイクスも同じくです。 もしネットで話題になれば希望が叶うかもしれませよ。

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ベストアンサー

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選択肢にないですけど、GNR+Izzyがいいです GNRの名曲という名曲はほとんど彼が作曲してますし

そう言えばなぜイジーが抜けたのか未だに良く分かりませんが、 復縁されていないのですか? 結局アクセルのワンマンバンドだったという印象は強いです。 バンド名のトレイシーもデビュー時にはいませんでしたが、 「アペタイト フォー デストラクション」のメンツは最強ですよね。 私もそのメンバーのスティーブン・アドラーが好きでした。

その他の回答(2件)

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やはりホワイトスネイクのジョンサイクスでしょう。 オジーオズボーンはランディローズ 伊藤政則

ホントのセーソクさんかと思いました。。 やはり「サーペンス アルバス」はロックの頂点の域ですよね。 ツェッペリンやパープルに匹敵するハードロックの極みは 様式美に尽きると思います。 確かにアルバムの中にはツェッペリンフリークとも言われる 「ブラック ドック」のような曲も存在しますが、 それを含めて最高傑作です。 それを考えるとランディー・ローズも「レボルーション」や 「Mr.クロウリー」「ダイヤリー オブ マッドマン」など オーケストラの要素を加えた様式美を極めたと言えるでしょう。 それとオジーのキャラがロックなので良い組み合わせですよね。 やはり80年代のロックはアナログっぽさが醍醐味です。

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ジェフ・テイトとクリス・デガーモじゃなければ QUEENSRYCHE じゃないです。

クイーンズライクといえば 「オペレーション マインドクライム」ですね。 当時シアトリアン・ハードロックと呼ばれ西海岸のような オープン的な派手さはなく、学校やスタジオで地道に学んだ音楽に このコンセプトアルバムが生まれたのですね。 私もこのメンバーが最強だと思います。 是非、復帰の道を・・・・