先日、百田尚樹作の「海賊とよばれた男」を読みました。世界史を学んだ自分にとってさらに知識が深くなると同時にとても熱中して読めました。 そこで他にも歴史経済小説を読んでみたいのですが

先日、百田尚樹作の「海賊とよばれた男」を読みました。世界史を学んだ自分にとってさらに知識が深くなると同時にとても熱中して読めました。 そこで他にも歴史経済小説を読んでみたいのですが 、なかなか見つからないです。ノンフィクションで世界史も学べるような小説を探しています。 ぜひ教えてください。

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ベストアンサー

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百田尚樹作の「海賊とよばれた男」は史料を生かしておらずあくまでも小説です。司馬遼太郎さん武士の家計簿を書いた作家の方が学びとしてはいいと思います。世界初は塩野さんの本が良いです

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その他の回答(3件)

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百田尚樹は止めておいた方が良い。

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百田の書いた事を信じたら恥をかくよ(笑)。あの「日本国紀」なんか自分の個人的な意見を史実の様に書いたり、無知から来る誤解など、とても歴史書とは呼べないね。 フランシスコ•ザビエルとルイス•フロイスを間違えてそれを指摘されたら、「どっちにしても外人や」と笑っていたそうだ。まあその程度の男だよ。歴史学界では相手にされていない。 ノンフィクションで世界史が学べる小説、、、他の回答にある塩野七生、アジアの事なら司馬遼太郎、海音寺潮五郎辺りかなあ、、、

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百田の書いた事を信じたら恥をかくよ(笑)。あの「日本国紀」なんか自分の個人的な意見を史実の様に書いたり、無知から来る誤解など、とても歴史書とは呼べないね。 フランシスコ•ザビエルとルイス•フロイスを間違えてそれを指摘されたら、「どっちにしても外人や」と笑っていたそうだ。まあその程度の男だよ。歴史学界では相手にされていない。 ノンフィクションで世界史が学べる小説、、、他の回答にある塩野七生、アジアの事なら司馬遼太郎、海音寺潮五郎辺りかなあ、、、

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