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若ければ若いほど取り返しがつきます。挫折は早い方がいいです。 ひきこもりは決して楽ではありません。 焦りとイライラと不安で大変かと思います。 どんなことに気まずくて動けないのかわからないですが、 今年は世界の動きがゆっくりだったので ひきこもりがちの方には不幸中の幸いです。 今年の夏はマスクをつけていても変な目で見られることはありません。 タイミングと行動です。 どうしても動けない時期にすることは 「こうはなりたくないな」という方を見つけ とにかく自分の心が楽でいることです。 「働け」とただ言う人は何もわかっていませんが、 私が働いた方が良いと考える理由は 一番手っ取り早く人の役に立っている実感を得ることができるからです。 応援してます。

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精神科のクリニックに通院の経験があれば、精神障害者手帳を準備して、自治体のサポートを得て、就労移行支援所に通いましょう。 取り敢えず、その支援所で職業訓練を受けて、就職先を探して下さい。 期限内に就職できず、就労継続支援に移行したとしても、通い続けていれば、未来があります。 あなたの特性ややりたいことも支援所の職員が見つけてくれるし、やりたいことが見つかれば、それをやるにはお金が必要だと分かりますから、やはり、仕事はする必要があるという結論になります。 兎に角、外に出て下さい。

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その絶望は人生で必要な経験だったのです。 何事にも分かれ目や時があるもの。別段特別なことをせずとも風景は変わります。 現にこのサイトを利用したことも変化の一つ。 後から作られた俗物や偏見を取り除き、現実をあるがままに見つめてみましょう。 そうすれば、なんか楽しくなるでしょう。

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働け 必要な勇気は引きこもり期間が長くなるほど大きくなる だって「その間なにしてたん?」と突っ込まれるし、年齢的にもどんどん厳しくなるからね