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2020/8/1 22:46

22回答

子ども(2歳)の発熱、病院受診について。

子ども(2歳)の発熱、病院受診について。 子どもが38〜40℃の熱を出しています。今日で3日目になります。 今日の夜20時頃に40.9℃まで上がり、水分は少しだけ取れ、呼びかけに返事もするのですがグッタリしていたので頓服を使いました。38.2℃まで下がったのですが、そこから1時間しないうちに再び40℃に上昇しました。今は40.4℃です。 発熱時の対処を調べると機嫌や食欲、意識があるかどうかなどが受診の判断の目安になってくるようですが、、 21時前から眠ってはいますが、眠れているなら夜間の受診の必要性はないでしょうか‥?(小児科は発熱した初日と、今日の午前中に受診しています。) 41℃を越すと受診必要でしょうか?熱が高いので心配です‥

ベストアンサー

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まずは今の状態が ・顔色が悪い ・呼吸が苦しそう ・水分を自分から飲めない ・おしっこがでない。 ・肌の張りがない。 ・どう見ても普段と様子がおかしい という場合には、速やかに救急医療機関へ受診することをお勧めします。 明日は日曜日、解熱しない。機嫌が悪いのであれば休日当番医や救急医療機関に受診してもいいと思います。 いま、気持ちよく寝ているのであれば、様子をこまめにみて慌てなくてもいいかもしれませんね。 ここに詳しく書いてあります。 こどものQQ http://kodomo-qq.jp/

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あれから様子を見て翌日受診しました。ありがとうございました!

お礼日時:8/6 11:24

その他の回答(1件)

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そもそも 発熱、咳、鼻水、下痢、嘔吐などの 体から出る症状は、熱でウイルスを殺したり 体内から異物や菌を出すなどの 【治癒反応】が【正常】に働いている証拠です。 【正常】なので、病院へ行って それらを解熱させたり薬で止めたりなど 人間の反応に逆らうような 【異常】な事をする必要はありません 病院というのは 【対症療法屋】の【薬物専門店】ですから 行けばビジネスとして薬物を買わされるだけです 症状=病気ではなく 病気を治そうとする治癒反応=症状です。 人間に自爆装置はありません 薬を使うから 発熱などの免疫系が抑えられて 他の免疫系が暴走するのです これをサイトカインストームといいます。 治癒反応を薬で無理矢理抑えれば 菌やウイルスが排除出来ずに蔓延り 治癒が長引いたり 最悪の場合、肺炎や脳炎などを引き起こします。 また、その菌やウイルスに対して 自ら治す抵抗力を身に付けられずに どんどん病気が慢性化してくだけです。 せっかく体が発熱などで免疫力を上げているのに 薬で解熱させるということは免疫力を下げる行為ですね。 症状は低体温や便秘・鼻詰まりなどの出ない時の方が心配です。 発熱は脱水症状が心配なので 水分やミネラルの補給を忘れずに どんどん出すことが重要です。 食事も消化に体力を奪われるので 無理にする必要ありません。 食欲がなくなるもの 体が消化出来ないので入れないでという体の反応です。 水分+絶食(固形物)+安静で最短完全完治です。 動物は体調が悪いと 何も食べずに巣穴でじっとしています 誰に教えられたわけでもなく 自ら治し方を知っています 薬を飲むために食事をして わざわざ胃腸に負担をかけて 治癒を遅らせているのは 医療・製薬業界のビジネスに騙されている人間くらいですね。 高熱とともに激しい頭痛や意識障害、けいれん めまいなどを伴うなら 治癒力が負けているので その時は救急でも病院にかかる必要がありますが 安易に病院に行く必要もありませんし 薬を飲む必要もありません。 風邪は、薬が治すのではなく体が治すのです ウイルスが悪さをしているわけではなく 自己治癒機能が発熱をして免疫力を上げて ウイルスを退治しているのです。 発熱は体が目的を持って熱を上げていますから 目的を達成すれば下がっていきます。 症状=病気だと洗脳させる これらが医療製薬業界や連盟・学会などが メディアのスポンサーとなり作りあげた 一生、病院へ通いお薬手帳と共に生活していく薬漬けシステムです その結果、世界の人口1.8%の日本人が 世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国なのです その医療費は国家税収とほぼ同額の44兆円 それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行くのです 昔から病を見ずに人を見よと言います 子供は機嫌と元気が大切です 機嫌がいい時は 精神面が安定している証拠 元気がいい時は 体力面が安定している証拠です。 補足として、快食・快眠・快便 これらに異常がある時には【正しい医者】にかからなければいけません 人間の体には100人の名医が存在します。 本来、その手助けをするのが正しい医者です。 しかし現代医療は歪んでいます。 自然治癒力を無視して 直ぐに症状に応じた対処療法薬を処方して 自己治癒力を奪い取るような医師は ビジネス医師であり正しい医師とは言えません。 病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】です 対症療法は 結果にだけ焦点をあてた薬物療法なので 原因にアプローチした療法ではありません 薬とは副作用と引き換えに 一時的に症状に対処するだけなので 根本的な問題を解決してはくれません 安易に病院という対処療法屋へ行って 薬を飲む癖を付けるのをやめるべきですね。 お子さんが体調を崩したということは お子さんの免疫力の低下が原因です。 免疫力の低下に繋がるような食事(糖質・農薬・遺伝子組み換え)や 生活習慣・ワクチンなどの薬害など・・ それらを真剣に考えて、見直す必要があります。 全ての不安は無知からはじまります。 親御さんが正しい知識を身に付けて 医者いらずで免疫力が高い 元気なお子さんに育てて下さい。 お大事に 病院へ行く時とは? 小児科医 真弓定夫 内海聡医師 https://www.youtube.com/watch?v=94d9K9uImKY 消毒は罪 小児科医 真弓定夫 内海聡医師 https://www.youtube.com/watch?v=J57aKtV7m1o カタカナのクスリと漢字の薬の違い https://www.youtube.com/watch?v=yZ-1dLADJrQ

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