回答受付が終了しました

統合失調症様障害のときに自宅に荷物が届いたときは「爆弾だ」と過剰に怯え、玄関には家族に出てもらって受け取り拒否をしてもらったということがあるのですが、今となって振り返ってみれば、

統合失調症様障害のときに自宅に荷物が届いたときは「爆弾だ」と過剰に怯え、玄関には家族に出てもらって受け取り拒否をしてもらったということがあるのですが、今となって振り返ってみれば、 よく友人に代わりにネット通販の注文をしてもらっていたのでその一つかなと思ったんです。しかしもしそうだとすれば、自分で頼んだ割には何を注文していたのか思い出せないのはどういうことかと思うわけです。忘れるほどのものだから自分にとって価値がないものだったのか、どうなのか…煮え切らないわけです。皆さんはこういう経験あるでしょうか?

回答(3件)

0

頼んだことを忘れない物って、届いたらかなり楽しみな物だけでしょ。 「価値があるもの=かなり楽しみな物」ではないから、忘れることも普通にある。

0

随分古風な発想ですね(´・ω・`) バブル前~バブル後期のころの過激な刑事ドラマの見過ぎでは? いまの爆弾って漫画でもそんなの出てきませんよ。

0

想定した爆弾の種類にもよると思います。 開けると爆発する簡易的な爆弾。 家屋もろとも吹き飛ばすダイナマイト。 地域一帯を壊滅させる原子力爆弾。