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2020/8/3 22:13

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WindowsXP標準搭載のデフラグソフトについて 一昔以上前は、デフラグを実施するにあたり、 15~25%の空き容量を確保することが推奨されていて、

WindowsXP標準搭載のデフラグソフトについて 一昔以上前は、デフラグを実施するにあたり、 15~25%の空き容量を確保することが推奨されていて、 実際に、XPで空き容量10%以下のHDDをデフラグしたときは、 あまり大きな効果が得られなかったり、 すぐにデフラグが終了してしまったり、といった記憶があります。 やがてHDDの容量も大きくなりましたが、この現象は、 HDDの容量の大小に関係なく、空き容量の比率に依存するのでしょうか? それとも、一定GB以上の空き容量が確保されていれば 空き容量の比率に関係なく、適切にデフラグが実施されるのでしょうか? (例えば、2TB容量のHDDで空き容量が220GB(空き容量11%)とするとき、デフラグは適切に実施されるのでしょうか?) 近年、XPの使用頻度が低いため、 デフラグなど長時間を要する占有作業に使用したいと考えたのですが 空き容量の話を思い出し、質問させて頂いた次第です。 対象となるHDDは、普段は外付けにして使っていて、 デフラグするときはXPに内蔵する予定です。 OSのサポート終了の問題、2TBの壁、NTFSのLFSのバージョンの問題 などについては把握していますので、お気になさらず。 また、他のデフラグソフトは使用しないものとさせてください。

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回答(2件)

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デフラグって久々に聞いた単純に考えれば割合は低くてもファイルを移動させるのに十分な容量のある大容量時の方がデフラグには向いている。 大容量が当たり前になった現代ではデフラグの必要性が低くなっている

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XPをデフラグ専用機として使うとはいいアイデアだと思いますb(^-^ Mac拡張フォーマットだけには対応しませんのでそこさえなければ、SP2以降ならexFATファイルシステムにも対応しているので、あとはXP以外でお使いのハードディスクがFAT,FAT32,NTFS,xeFAT形式であれば時間がかかるけどそのままつないで放置すればいいんじゃないですかね?