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2020/8/8 20:57

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戦争について。先の大戦で、大日本帝国陸軍は中国大陸や満州国の市民や住民にどんな事をしていたのでしょうか? よく大陸から復員した兵隊さん達が、家族に戦争の事を一言も話さなかったと聞

戦争について。先の大戦で、大日本帝国陸軍は中国大陸や満州国の市民や住民にどんな事をしていたのでしょうか? よく大陸から復員した兵隊さん達が、家族に戦争の事を一言も話さなかったと聞 きます。 大戦末期の市街地への圧倒的な無差別絨毯爆撃や非人道兵器の原爆を2発も投下されるような事を、各地でしていたのでしょうか。

歴史 | 海外31閲覧

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昔、近所のおじいさんが自慢話をしていたことを思い出しました。 満州国に兵隊で行った時に、 日本兵が進軍すると、中国人たちは家を捨てて誰もいなかった。 兵隊たちは家の中を一軒一軒隠れていないか調べて回ったが 猫の子一匹いなかったそうです。 中国人たちの家は日本と同じで、金持ちの大きな屋敷、平民の小さな 家が混成していたそうで、 大きな屋敷を調査した兵隊は、置いてあった宝石類を取り放題で あったとのことで、近所のおじいさんもヒスイで作った盃を軍隊に 無断で数個日本に持ち帰っていて、私たちに見せて自慢していた。 覚えていないが、相当な金額だと言っていた。 このことから、略奪は日常茶飯事だったと思われる。 また、兵隊達は中国人の娘を捕まえて来ては「生け花を植える」と 娘の性器に野花を差し込んで楽しんでいたと話していました。 花瓶にするだけで殺しはしなかったともいっていましたが、 そのあとは皆で強姦したのだと想像しましたが、 話は変わりますが、 約39年前からの厚生省が行った中国残留日本人孤児の身元調査で 来日した孤児の方々のお世話を大阪でしていました。 ・孤児で身元が判明した方々は親族と面会 ・親族の判明が出来なかった孤児の方々 我々がお世話をしていたのは、判明が出来なかった孤児の方々の、 ・食事後の中国語での会話 ・来日記念に着物姿を撮って写真のプレゼント ・事前に集めた大量の古着のプレゼント (孤児来日で判明したこと) 孤児の方々との会話で報道機関は一切日本国民に知らせなかった ことがあります。 それは、 ・孤児たちは日本人である証のなにがしを必ず持っていた。 ・孤児たちを育てたとされる中国人の義父、義母は何人も変わっていた。 ・孤児たちは中国で人身売買されていた。 ・義父、義母たちは孤児たちを転売するときは日本人である証を必ず 付けていた。 ・幼いころから中国人の奴隷として働かされていた。 ・病気になってもおいそれとは医者に診てもらえなかった。 ・女性は年頃になると無理矢理に性の奴隷として中国人の子供を産まされた。 ・孤児たちの食事は家畜のえさと同じ、寝床は母屋には入れてもらえず牛小屋。 ・着物は一年中着た切り雀状態。 ・こんな状態なので孤児たちは中国人の義父、義母を置いての日本帰国に なんら執着はなかった。 ※中には孤児を無償で引き取り、我が子として育てて医者になった孤児も いたが、この医者も日本人である証は大切に持っていた。 これで中国人たちも敗戦国民の日本人にはひどいことをしていたことが お分かりだと思います。 色々な方面から見てみると、日本人、中国人たちはお互いに戦争の犠牲者 であることは間違いありません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答に感謝いたします。 貴重なご投稿ありがとうございました。

お礼日時:8/15 18:14

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●虐殺と徹底抗戦のチグハグな日本軍 日本軍は中国大陸で民間人を虐殺したと言われる一方、神風特攻や突撃玉砕など徹底抗戦をした軍隊ですが、これは本来両立しえないのですよ。日本には資源がありません。弾丸の一発、燃料の一滴も無駄に出来ない日本軍ならば、そんな不必要に現地人の反感を買って無駄な資源の浪費など避けたいはずです。なのに略奪や強姦や虐殺があったと言うのならば、それは軍紀を守らず上官の命令を聞かないような兵士の集まりのはずです。つまり自己中心的な人間の集まりですからお国の為に命を懸けて戦うとかしないはずなのですよ ●国際法ガン無視、テロ行為を続ける中国軍 当時にも戦時国際法という戦争のルールがありました。基本は民間人を戦闘に巻き込まないのと、軍人と民間人の区別を付ける為に軍服の着用が義務付けられていました。ところが中国軍は敢えて私服姿で民間人の中に紛れて、日本軍だけではなく企業や民間人に対して攻撃を加えるなどのゲリラ戦法をとっていたのです ●民間人の事は毛ほども気にしない中国軍 現在の中国を見ても解りますが、天安門事件や人権活動家の逮捕。また大気汚染で年間160万もの犠牲者が出ているのにも拘らず改善しないなど、人民の事なんて毛ほども気にしていません。当時の中国軍も同じで先程説明したゲリラ兵もそうですが、黄河決壊事件や重慶爆撃など中国軍は民間人がどれだけ巻き込まれて死んでもそれが当然といった姿勢でした。 ●本当に日本軍は虐殺するような野蛮な民族だったのか? そもそも本当に中国や韓国が言うような日本軍が平然と略奪行為をし、女子供を犯し、虐殺するようなそんな野蛮人の集まりならば現在の日本でも引き継がれているはずです。子供は親の姿を見て成長します。また個人ではなく村や街といった集団生活の場では価値観が違う者は排他されるのが世の常です。ですが日本の場合は震災後の炊き出しでも行儀よく列を作るほど礼儀正しい民族だと評価を受けていますし、国内犯罪だって中国や韓国が主張するような残虐な事件など滅多に起きません。なによりPKOで北アフリカや中東に派遣された自衛官が現地人を虐殺したなんてニュースも聞いた事もありません。反面中国と韓国は日本と比べて殺人率も強姦率も上です。これは一体どういう事でしょうか? ●なぜ日本軍の略奪や虐殺と言う話が広まっているのか? それは現在の中国共産党政府による政策失敗や貧富の格差を日本のせいにするためです。そもそも共産党は初めは共産主義による平等を謳い、弱者の農民たちの味方だったのですが、1980年代からの先富論での積極的な貿易商売で沿岸部の都市と内陸部の農村の間に深刻な貧富の差を生み出したほかに、敗戦国であるはずの日本が経済発展しいる疑問で国民たちが共産党政府に騙されているかもしれないという不満が大きくなった為。共産党政府は自国が貧しいのは「日本が侵略したさいに全ての富を持ち逃げしたから」「多くの虐殺行為をしたため復興が遅れた」という責任転嫁をしたのです

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日本兵が酷いことをしていたというのは多くが捏造です。 酷い行為の内容は支那兵がよく自国民に行っていたものばかり。 日本兵は中国人に親切でした。 だから、引き揚げの時に、黒竜江省の中国人が子どもをたくさん引き取って育ててくれました。 武装解除して日本軍に力が無くなった途端に、男は殺し、子どもの命で脅して女は犯す非道の限りを尽くしたのが、ロシア人、朝鮮人、南西部からやって来た人民解放軍でした。 人民解放軍は、日本軍と戦ったのではなく、敗戦で引き上げる日本人を襲い、China各地の自国の人民を何千万人も殺しています。 原爆も日本が降伏を何度も打診していたのに、使ってみたくて2種類の原爆を日本に落としたのです。 歴史がはっきりと証明しています。 よく調べてみてください。

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中国の国民政府軍とその便衣兵と戦っていました。 便衣兵は市民の姿をしたゲリラなのでスパイ扱いですから捕虜として扱う必要が無く、 捕まえてその場で射殺しても戦争犯罪になりません。 その様な攻撃してきた便衣兵を捕まえて殺した姿を市民に暴力を振るったと広められただけです。 便衣兵を使った中国国民党や中国共産党が罪を償うべきなのに、逆に日本兵の蛮行として宣伝しているだけです。