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2020/8/10 23:48

2121回答

将来海外に住みたいです。

将来海外に住みたいです。 日本で生きるのがしんどいです。 カナダかオーストラリアか東南アジア(マレーシア、シンガポール ) ビザの問題ですが、特に専門技術もないので就労ビザ等は難しいです。 現実的なのは相手国の人と結婚することですか? みなどうやって海外移住されてるのでしょうか?

補足

日本が嫌いな理由は 日本人の陰湿さ、他人をよく気にする、思ったことを言わない(曖昧さ)が、苦手です。真面目さ(本当に真面目というよりサボっている自分を他人が評価するから真面目にしている)です。 コロナウイルスによる対応はよく顕著に現れています。他人の視線が気になるからマスクをつける、帰省者に陰湿な張り紙をする、外出している人を冷ややかな目で見る、政治の指導権のなさ(曖昧さ)

海外 | 海外生活179閲覧

回答(21件)

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なら、カナダはオススメしません。 カナダ人は、日本人に似ているとつくづく思います。 寒い地域ほど内向的で、温かい地域ほど明るい人が増えるのは、科学的に証明されてるみたいですね。 東南アジアいいと思いますよ。

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あー私も日本人の言いたいこと言わない性格大嫌いです。 思ったことは全部言って、その代わり根に持たない自称竹を割ったような性格。 そのせいで日本の時も浮いてました。 今海外にいますがこの国の人にお前はもうちょっと空気よんでしゃべれ。 お前の意見は正論だけどズバズバ言いすぎって言われましたよ。 あと、最近読んだニュースで所謂自粛警察について 政府が決めたルールなどの厳守について市民でお互いに監視すべきって思っている人の割合日本はアメリカの10~6分の1位だって。 マスコミの報道を間に受けすぎなんじゃねぇ。 肝心の質問への回答ね 海外就職サイトって検索してヒットしたところに履歴書を送る。

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ベトナムに住んでいます。 嫌いな理由から、考えると、ベトナムはおすすめですよ。 普通の人たちは、本当に無邪気な感じがします。 どこにでも悪い人はいますが・・・ 今ならベトナムをお勧めしますが、将来という事であれば、 その時点で発展めざましい場所がいいと思います。 途上国のエネルギーは、そこに住んでみないとわからないので、 時期が決まったタイミングで、考えるといいと思います。 ビザに関しては、国によりますが、知り合いや商工会、JAICA などをたどっていけば、なんとでもなりますよ。

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オセアニアで永住権を取得して海外移住した者です。 VISAを取った手段は夫がビジネスビザからの永住権ですがもともとの専門職とは違う道だったので専門技術でとったわけではありません。 だんだん厳しくはなってきていますが絶対に不可能ではないですよ。 職業リストの確認も必要ですが、結構しっかりしたエージェントさんや情報を得て隙を作るような方法だと一見もう閉じられた職種でもまだ永住につながっている人は周りにいます。(違法やウソなどではありません) あと地域によって都市部から離れているととりやすいなどあるので一番はワーキングホリデーや留学などで現地に住んでみて情報を得たり、本当にその国に移住したいのか考えてみるほうがいいです。 住んだことのないところに移住はおすすめしません。わた自身は質問者さんが不満に思ってらっしゃる日本の事も理解できますし共感出来ることもあります。そして移住してよかったと思っていますがパラダイスはどこにもないので。 逆に違う不満が出てきたりもしますからそれでも移住先として選択したいのか体感してから考えた方がいいと思います。 言語はもちろんですがカルチャーの違いやアジア人としての少数派で差別の対象になる(実際にはそこまで差別を感じることはないのですが) 病院に行く時なんかは「日本が話がはやいし安心だなあ」と感じることもあります。

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名前が挙がっている以外の東南アジアの国に20年以上住んで、永住権を持っている者です。 日本を出たい動機は分かりました。 出ること自体は正直言って簡単で、問題はその国に行ってからです。 その国に入ってイチから身を立てて行く過程では、嫌なことがこれでもかというぐらいに何度も何度も押し寄せますよ。 言葉だって、きちんと議論できなければ軽視されます。 こういったことを乗り越え打ち勝って身を立てるまでには、何年もの時間がかかります。 折れずに心を強く持って進むには、もっと別の動機が必要でしょう。 なので、「日本が嫌」という「逃げのマイナスの動機」だけでは、海外に行ったところで、すぐにどうにもならなくなってしまう可能性が高い。 そのマイナスの動機自体は別にあってもよくて、ただそれだけでなく、海外でこれがしたい、こうなりたい、という「プラスの動機」が必要でしょう。 そういうプラスの動機がない人がとりあえず海外に流れると、べつにやりたいこともなくて居ること自体が目的となり、しかし食い扶持は必要だからと、往々にして現地日本人社会でなんとか生活をつなぐような仕事を見つけるぐらいしかアテがなくなります。 日本語で仕事が出来るところしか行き先がないのも現実ですし。 しかし、それだったら日本社会の延長。 しかも、日本国内よりもうんと狭く小さい現地邦人社会どっぷりでしか現実に生きられないとなると、今日本で感じているような陰湿さがもっと濃縮されたようなことがしょっちゅう起こる。 まあそんなことで、海外に移住するには、日本が嫌だから出て行きたいという「マイナスの動機」だけでなく、積極的にこれをやりたい・こうなりたいという「プラスの動機」がとても大切だ、というのが、私の意見です。

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