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世界的に異常気象。 地球温暖化。南極の氷が融ける。 台風・ハリケーンもたくさん発生。続く高温。 大雨・水害。 今後このまま重なり、人類が住めなくなる時は来るのでしょうか?

世界的に異常気象。 地球温暖化。南極の氷が融ける。 台風・ハリケーンもたくさん発生。続く高温。 大雨・水害。 今後このまま重なり、人類が住めなくなる時は来るのでしょうか? あるとしたら何百・何十年後くらいだと思いますか?

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回答(6件)

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最近増えてきたのは線状降水帯の話。毎年西日本九州の福岡県から熊本県にかけて繰り返されています。天気は西から東にくるもの。そのため西日本が低気圧による線状降水帯の攻撃を受けやすいと思われます。この前、山形県も線状降水帯がかかったと言われましたが、数日で収まりました。といって東日本が安全かと言えば、東日本大震災以後の余震の頻発。次第に日本が住みにくくなってきているように思えます。この異常気象等が連続すれば、暮らしにくくなることは想像できます。赤道直下の暮らしで良ければ、暮らせないことはありません。しかし、今日などもチベット高気圧のため、猛暑になったと言われます。こうなると地球全体の課題になるのでしょう。今までの日本の暮らしは10年後には不可能になるのではありませんか。

ありがとうございます。 10年後ですかぁ・・・。あっと言う間に来ちゃいますね。。。 一年毎に苦しい夏になってくるのですね。。。 怖いです・・・・><

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住めなくなると言う事はないでしょうが 犠牲者の数が増え、大都市も海抜が低い東京の様なところは建て直して内陸の方に都市移転をするなど膨大な費用もかかり、GDPもどのくらい下がるのかはわかりません。 対策は原発推進以外にありません。人類の科学力はそれが出来るほどにまで進歩していますが迷信に囚われた反原発勢力が政治的に影響を与えて妨害すれば多くの人が犠牲になります 何時の世にも反文明反科学主義者がいて科学の進歩を妨害するものですが、地球温暖化についてはニセ科学者に限って温暖化を否定して、言う事がちょっと面白けりゃメディアも取り上げて視聴率を稼ごうとするのです。 既に日本の夏はエアコンなしでは多くの死者が出る様になっていますが何十年前には家の中で熱中症で死ぬ人なんかエアコンが無くても殆どいなかったんですよ。 原発を推進し、CO2排出を削減して植林をして大気中のCO2を減らすのは日本だけやっても出来ませんが中国が石炭火力を廃止して電気は原発と水力で全部得るようにして自国だけでなく世界の砂漠地帯を海水淡水化で水を送り込み大森林を世界の砂漠に広げる22世紀になればやがて地球の気温も下がり異常気象も減ってくるでしょう

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新興国・米国・中国・日本・・・人間の英知で環境維持に取り組む必要があります。いきなり石油・石炭火力発電休廃止とか、過激なことをしないで、真に有効な対策をしていくことが大切です。 私は、汽力発電所の性能向上、温排水量の低減、海水深層取水方式義務化・取排水温度7℃以下(日本の火力発電所地元協定値)を世界中に義務づけるなどの数値規制をすることが、よいとう思います。やみくもに意味もなく輸出を禁止するんじゃなくて、日本の知恵・高度な環境技術を使ってもらってはどうでしょうか。

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世界的に異常気象が増えたというデータはありません。 異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが、専門家の見解です。 地球温暖化しましたが、南極の氷は融けたのではなくて、逆に最新の衛星観測では、雪が増えて氷床は増えています。 そもそも、平均気温ー49℃の南極の温度が3度上がったとしても、-46℃であり、氷床が融けるのは、ありえません。 海岸部で夏に氷が融けますが、冬にはまた氷ができて、年次変化では減っていません。 南極の温度は横ばいであり、上昇していませんから、氷床が減る状況ではありません。南極海の海氷は北極海と逆に増加しています。 台風・ハリケーンもたくさん発生していません。これまで温暖化しても発生数は横ばいというのが気象統計上の真実です。 大型化もしていません。 超大型台風はまだ温度が低かった50年前、60年前の方が多く発生しています。 温暖化とともに超大型台風は減っています。 大雨と水害が温暖化で増えたという記録はありません。 1950~2000年、温暖化しましたが、200mm/日以上の日数は変わっていません。 今後、人類が住めなくなる時は来ません。 温暖化が暴走して人類が住めなくなるほどの高温になることはないというのが、専門家の見解です。 温暖化を過大に見積もっているIPCCですら、100年後にCO2濃度が2倍になったら、3度の上昇です。 人が住めなくなるほど高温になるのは、恒星としての寿命が近づいて、赤色巨星となった太陽が地球の公転軌道の近くまで膨張して、地表を焼き尽くす50億年後です。

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→ お言葉ですが!いろいろと考えて見ると、こういう気象現象は、何時の時代もいろいろと激しく見える事は起きてると、考えるのですよ! 今現在2020年?が、『非常に事のほか異常で大変な状態!』とは考え難いのです。 IPCC関係者等が、大変だ大変だ異常だ異常だあああああーーーーーっ!とか?喚きつずけてる状態の方が特に異常なんではないのか?と見てるのです。 (排出CO2要因での地球温暖化仮説は、有り得ない暴論なのですよ!)(以下省略)。

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