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中世の騎士がかぶるグレートヘルムと言うバケツ型の兜は重たくないですか、息苦しくないですか、肩こりにならないですか、視界が悪くないですか

中世の騎士がかぶるグレートヘルムと言うバケツ型の兜は重たくないですか、息苦しくないですか、肩こりにならないですか、視界が悪くないですか

世界史13閲覧

回答(2件)

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そうだとしても、切られたり死ぬよりマシでしょう。 防護服が不快だけど着られる理由と同じです。 バランス悪いから重いし、苦しいし、視界も確保できず、ヘルム以前の問題で肩こりもすごいのは言うまでもありません。 当時はフィットする形を作る技術が乏しかったのでこうなっていますが、後期はその技術が手に入り、体や形をより細かくできて、防御力そのままに軽く動けるようになりました。

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重たいですし、息苦しくなるそうです。視界も絶悪に近いそうです。 時代が下るにつれてフントスカルバイザーをつけたバシネットやアーメット、バーゴネットなどに取って代わられていきました。