ID非公開

2020/8/11 20:28

33回答

トランプ政権が温暖化対策に後ろ向きなのはやはり全米ライフル協会の資金力が関係していますか?

トランプ政権が温暖化対策に後ろ向きなのはやはり全米ライフル協会の資金力が関係していますか?

地球温暖化18閲覧

ベストアンサー

0

トランプはもともと科学の素養が無く人権意識も極めて低い不動産屋でしかありません。 大統領になりさえ良いので世界でも異常な銃規制のない国を例え被害者が出ても全米ライフル協会の資金のためには銃規制をしません。 温暖化対策に懐疑的なのは共和党右派のさらに右派で保守の科学を無視する勢力の支持を得たいと言う事と 石炭産業の労働組合の票が欲しいのと石油産業に媚びるためです アメリカさえ良けりゃ良いと言う極右のポピュリストですが、環境保護派が支持する民主党が反原発勢力が多いのに比べて共和党はどちらかと言うと原発容認です。トランプも別に原発反対ではありません しかし、アメリカ人でも地球温暖化を支持する人の方が多く、またCO2が温暖化の原因と殆どの人が認識していますよ。民主党政権になればパリ条約もWHO脱退など停止です 従ってトランプの温暖化政策に後ろ向きと全米ライフル協会の資金との関係はありません。しかし根っこはトランプ個人の異常な資質にあるので全く無関係ではないでしょう

その他の回答(2件)

1

全米ライフル協会の資金力は無関係でしょう。 CO2を大幅に削減すると、経済成長が遅れ、高コストになり、快適でないことが増えますから、共和党を支持している産業界や保守層が、CO2排出の大幅削減に反対しています。 京都議定書の時も議会が反対したため、アメリカは批准できませんでした。 CO2は温暖化の原因ではありませんから、温暖化対策としてのCO2排出削減は全く効果がありません。 温暖化CO2原因説は1980年代に科学的知見を無視して、政治的に主流となった、えせ科学です。 CO2は遠赤外線吸収波長の14~16μmの地球放射を全部吸収し尽くしていますから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加と温暖化は物理的にあり得ません。

1人がナイス!しています

0

→ ???違うんではないのかな?でも、あまりそういう情報?には接した事がないよ!誰からの情報?どういうひとの分析なのかしら?個人での妄想なのか?な?