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最近気温がおかしいと思います。地球温暖化であと何年人類は生きれますか?対策とかあるんですかね

最近気温がおかしいと思います。地球温暖化であと何年人類は生きれますか?対策とかあるんですかね

回答(10件)

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温暖化の原因は過去何億年に渡る地質調査でCo2なんだってさ。 主に火山ね。 でも現在は地球上の火山すべてのCo2排出よりも 人の活動によるCo2排出の方がでかいんだって。 過去に珍しい程少なかった幾つかの内の1つの氷河期の後半に私達はいるらしい。 南極や北極に氷があった時期は非常に少なくて灼熱に近い状態が 通常の地球のご様子です。 で、 人がCo2を出そうが出すまいが氷河期はやがておわり、通常の灼熱地球に戻る。 私達はCo2輩出してそれに拍車かけてるだけのこと。 どうあれ、灼熱地球に戻ってめでたしめでたし。

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毎年毎年最近とか言い続けて早8年。京都議定書からならすでに23年。あと何年とか、あるんですかとか、まあなんともはや気温でおつむも劣化GoTo。

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下でオカルト教団のスポークスパースンが熱心に布教活動をしておる。 1000年ぶりの活発な太陽活動なんぞは平安の温暖期のことだろうが、現代の温暖化はそれをはるかにしのぐ。それを説明できる太陽活動の証拠なんぞはどこにもないどころか、逆に太陽黒点数の減少など不活発さが取りざたされたりしておる。 「信仰」は科学的事実やその論理を「つまみ食い」して「信仰に合わせる」ように合目的なオカルトをばらまく、 赤外線吸収を上回る温暖化効果ガスが増えても、さらに温暖化効果が増大することは、チンダルという19世紀の人の何十年か後に証明済みだ。 チンダルはCO2が温暖化効果ガスであることを証明しただけだ。 温暖化効果は単なる赤外線の吸収ではない。吸収して閉じ込めるだけでは大気の熱にゃならんってことだ。 それは再放出されるのだ。そうして吸収再放出が繰り返されるからこそ、その経路が多いほど大気中に長く熱が留まる。 それが温暖化効果だ。

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最近、気温はおかしくありません。普通の気温の振れの範囲内です。 マスコミは30年に1回という異常気象の定義を無視して、該当しないものまで大安売りで異常気象と呼んで、あたかもおかしいかのような印象を与えています。 地球温暖化で人類は滅亡しません。温暖化が暴走して、人が住めないほどの高温になることはないというのが、専門家の見解です。 温暖化の原因は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動で、自然現象ですから、対策はありません。 太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。 同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。 CO2濃度の上昇で温暖化するという通説は間違っていますから、CO2の排出の大幅削減は温暖化を防止する効果が全くありません。 CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。 一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。 チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 ワート著「温暖化の発見とは何か」に書かれているように、 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。 CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。 CO2濃度が倍増してもCO2の赤外線吸収の波長域の幅は変わりませんから、赤外線の吸収は変わりません。 「地球温暖化懐疑論批判」では、CO2濃度を高めると、CO2の赤外線吸収の波長域の幅が広がるから、赤外線吸収が増えて温暖化するとしている図が載っています。 しかし、これは非現実的なまでにケタ違いにCO2濃度を高めた場合の結論で、現実におこりうる2倍に濃度を高めた場合の結論ではありません。 CO2赤外線吸収飽和論を論破するものとして説明していますが、定性的な話を定量的な話にも当てはまるかのように話をすり替えた素人だましです。 CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。 1980年代から科学的知見を無視して政治的に通説になっている温暖化CO2原因説では、CO2濃度が高まると赤外線の吸収が増えて地球に熱がこもって温暖化することになっていますが、赤外線吸収域が波長14~16μmの二酸化炭素は波長8~13μmの大気の窓領域の赤外線を吸収できませんから、濃度が高くなっても、放射冷却を減らせません。 CO2の遠赤外線吸収波長の14~16μmの地球放射は全部CO2に吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです。 従って、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化は物理的に不可能です。 ということで、国連、政府が支持し、学校でも教えている温暖化CO2原因説は間違っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。

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長い長い時間をかけて、地球は氷河期と温暖期を繰り返すと言われています。 つまり、いまは温暖期。CO2もたしかに温暖化の一因になっているかもしれませんが、いまは温暖期なのだから、温暖化していて当たり前なんです。 そこを過ぎると、今度はだんだんと氷河期へ向かっていき、また人類の生きることができない世界がやってくるのです。何億年後に。 という話をする人もいます。

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暑い所もありますが、そうでないところもあります。日本でも江戸時代にもっと暑い日があったようです。 人類は『地球温暖化』を乗り越えられるでしょう。

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