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熱中症がニュースになってますが、我が家は郊外なので、都心より涼がとりやすいですが、テレワークで家族が家で仕事すると、もろもろ光熱費が、倍に跳ね上がります、

熱中症がニュースになってますが、我が家は郊外なので、都心より涼がとりやすいですが、テレワークで家族が家で仕事すると、もろもろ光熱費が、倍に跳ね上がります、 地球温暖化の観点からも個人個人の消費エネルギーは、国民値の割合が、相当になります、会社という大きな箱のの中での作業のほうが、効率はいいと思います、あらゆる観点からの、思考余地あり、地球温暖化の片棒担ぎになってますよね、コロナが収束すれば、の方向で、、、

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回答(2件)

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会社のように人数が多い所でエアコンを使った方が、テレワークでエアコンを使うよりも、電力消費は少なくなります。 夏はクールシェア、冬はウオームシェアといいます。 CO2は温暖化の原因ではないため、テレワークをしても、地球温暖化の片棒担ぎにはなりません。 2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による自然現象です。 太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。 同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。 CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。 一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。 チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 ワート著「温暖化の発見とは何か」に書かれているように、 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。 CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。 CO2濃度が倍増してもCO2の赤外線吸収の波長域の幅は変わりませんから、赤外線の吸収は変わりません。 「地球温暖化懐疑論批判」では、CO2濃度を高めると、CO2の赤外線吸収の波長域の幅が広がるから、赤外線吸収が増えて温暖化するとしている図が載っています。 しかし、これは非現実的なまでにケタ違いにCO2濃度を高めた場合の結論で、現実におこりうる2倍に濃度を高めた場合の結論ではありません。 CO2赤外線吸収飽和論を論破するものとして説明していますが、定性的な話を定量的な話にも当てはまるかのように話をすり替えた素人だましです。 CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。 1980年代から科学的知見を無視して政治的に通説になっている温暖化CO2原因説では、CO2濃度が高まると赤外線の吸収が増えて地球に熱がこもって温暖化することになっていますが、赤外線吸収域が波長14~16μmの二酸化炭素は波長8~13μmの大気の窓領域の赤外線を吸収できませんから、濃度が高くなっても、放射冷却を減らせません。 CO2の遠赤外線吸収波長の14~16μmの地球放射は全部CO2に吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです。 従って、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化は物理的に不可能です。 ということで、国連、政府が支持し、学校でも教えている温暖化CO2原因説は間違っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。

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CO2濃度よりも、ごく単純に、気温は上昇します、我が家は、密集戸建て住宅で、隣家、周囲の空調で、外気が60度になるのは普通です、毎日毎日、こんな様子です、これが世界中なら、上昇するでしょう?あまりにも単純計算、シンプルがベスト、結構正解?とまではいきませんかね、、

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→ 大きな会社組織?などのが使う消費電力料金?は、民間個人家庭のよりも割安設定?だった気がする。会社で使う電気?は、割安なんでしょう?ね?会社のほうがいいんですよね?

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そうは言いきれない、、、地球温暖化、熱中症対策、コロナ対策も大事、生物の生態系にもかかわってくる、今後の課題山積、、、一概にテレワーク、ホームワークだ、と決めつけれない、振り回されないよう、化学者の言葉に耳を傾けるすべしか我々は、元合わせてないが、