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2020/8/29 18:13

77回答

西暦2100年、夏の天気予報というのを YOUTUBEでみました。 まず、生きてないと思いますけど このままだと、ちょっとヤバイんじゃないかと 本気で考え始めました。

西暦2100年、夏の天気予報というのを YOUTUBEでみました。 まず、生きてないと思いますけど このままだと、ちょっとヤバイんじゃないかと 本気で考え始めました。 地球温暖化がこのまま進むとスーパー台風が 頻発して、猛暑で寒気がが入り込んで ゲリラ豪雨も多くなる。 地球温暖化が加速して、このまま人類、他の生き物も 息絶えてしまうんじゃないかと。 日本の何処に越しても、災害に見舞われそうです。 みなさん、どう考えてますか?

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ベストアンサー

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20年前くらいにテレビで放送されたやつですよね? 確か当時の日本のスーパーコンピューターが導き出した予測だった気がします。 20年前には考えられなかった、台風の本州直撃を同じスーパーコンピューターは予測していましたので、余裕に考えていると怖い目に合うかも知れません。 20年前、私は若者でしたが、当時は番組で、まず本州直撃する台風が増え、そのまま放っておくと勢力も大型化し手に負えなくなるとスーパーコンピューターが導き出したと言われても、「この番組は大袈裟だ」位にしか思いませんでしたが、実際、近年、本州直撃タイプの台風が増えてきた事に非常に怖さを感じます。 世界中で20年くらい前に言われていた温暖化の影響の第一歩と言われる現象が実際に起き始めてるので、人類は色々と考える時に来てるんだと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 スパコンは当たっていたのですね。 この先、CO2を減らさないといけませんね。 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:9/5 15:09

その他の回答(6件)

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IPCC予測ではなにも対策をしなければ、2100年度は2~4℃、2000年に比べたら気温上昇すると言ってますね ただ予測であって4度以上上昇する可能性もあるわけです。さらに温暖化の原因である大気中のCO2濃度の上昇は止まらず、原因であるCO2排出量削減は上手く行っていません。 日本で生きていくのは大変ですが日本は山国なので海抜一千メートル以上の土地も結構あります。そう言うところに高僧のマンションを建てて夏の避暑地兼気象災害も避ける暮らしも不可能ではないと思います 都会では頑丈なマンションに基本的に住み、全国民が夏には高地の公共的なマンションで長期の夏休みで過ごせばなんとかやり過ごせる様になるのではと思います。また冬の方が過ごしやすくもなるでしょう。 近年日本近海の海水温が上昇していて日本近海でも台風が発生して勢力を落とさず上陸してくる様になっています。来週週末には日本を直撃するかも知れないと言う様に、発生したらすぐに上陸の危険があり、日本だけではなく韓国北朝鮮も台風に教われるようになっています。 有効な対策はCO2排出量の40%を占める火力発電所を原発に置き換えて、さらに運輸や輸送部門での化石燃料使用のエンジンを電気によるモーターに置き換える事です。これで60%から70%は削減できますが、電気自動車だけ普及させてもその電気を火力発電所で作るなら意味はありません。 既にそういう技術は確立していますが、世界では100万kW原発を一年で100機建設稼働させる力はありません。中国が1年で最大10機稼働開始できる様に建設を進めていますがアメリカなど目先の利益重視で自国の天然ガスで火力発電所を稼働させたら儲かるし投資もされ、その前に今の大統領が温暖化懐疑論のカルト信者です。 ただしトランプは共和党ですから原発に反対はしておらず、ただ儲かるか儲からないか、アメリカの金持ちの利益になるかならないかで判断するので反対までしなくても温暖化防止のために原発を推進などはしません。 世界ではどちらかと言うと貧乏な国で資源もない小国が原発を初めて建設する事が多く、中東では石油も出ないヨルダンなどが原発建設をするくらいです。 しかし、世界では西側ヨーロッパ先進国が反原発の環境保護主義者の勢力が強くてドイツなどは脱原発を掲げて原発を廃炉にして再エネでCO2削減をすると大量の投資もしたのですが、この十年間CO2排出量の削減は出来ず家庭用電気料金だけがグングン上がっているだけです。 ドイツ以上の状態なのが日本で福島原発事故以来30%を占めていた電力比率を全稼働停止をしたため電力部門から排出するCO2は事故前に比べて一時1憶5千万トンも増えて今でも一億トン近く余計に排出しているのです 日本の原発反対派はこういう事実を知ろうとしないか無視したり、その挙句地球温暖化自体を否定しようとするくらいです。 しかし、最近になってオランダグリンピースは原発には反対しないと声明を出したそうで原発反対が主流だった環境保護主義者たちもCO2排出量削減には原発が有効だと言う事に反論できなくなって、有力な環境保護活動家が原発推進に変わったりもしています。 日本は排出するCO2は世界の3.5%ですが、それでも原発を全稼働させて、さらに新規原発を建設すれば2050年までには世界の1%台になる可能性はありますが、国民は反原発メディアに洗脳されて反原発に偏っており、世界でも地球温暖化の被害を最も受ける国でありながら一番有効な対策を打てないで犠牲者ばかりを増やしているのです。 2100年になればエネルギー問題で天然ガスも無くなり嫌でも原子力に頼らざるを得なくなります。それまでには原発は高速炉や高速増殖炉が主流になり超高温運転をすると言う特質を利用し海水淡水化でサハラ砂漠に散水して大森林地帯を作れば大気中のCO2が地上に固定されて温度も下がるでしょう。それは2200年には実現するかもしれません。 我々が生きている間は気象災害で悩まされて犠牲者も増える事でしょう

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はっきり申し上げます。『地球温暖化』はもう始まっていますよ。これまでの地球史で温暖化はありましたが、それは人間が温暖化を感じるより気の遠くなる様な長い時間をかけて変化しています。ですが、人間活動よる温暖化のスピードはそれとは比較にならないほどの異常さを示しています。 『地球温暖化』は確実に海面温度の上昇を引き起こします。気象庁から出ている海面温度の分布図を見れば一目瞭然です。海面温度が上がると、大気に放出される水蒸気量は必然的に増加します。この放出される水蒸気量ですが、水に換算しますとアマゾン川の水量を引き合いに出すくらい膨大な量になります。この水蒸気を伴って停滞前線や台風が日本にやって来るのです。過去に例のない降雨は必然的に河川の氾濫を引き起こします。 このレベルの話は、大方の気象関係者は承知しています。また、水蒸気は強力な温室効果ガスでもありますから、『地球温暖化』を後押しするのです。だた、大気に放出される水蒸気量は我々の目で直接見えませんから、なかなか浸透しないのです。残念至極ですが、この先が思いやられます! 今年の梅雨時の『九州の豪雨被害』や昨年の台風19号による『千曲川の氾濫』を思い起こして下さい。報道では『50年に一度』とか『これまでに経験のない降水量』とか言っていますが、温暖化の兆候は現実に起こっています。今東シナ海にいる台風9号は非常に強力です。膨大な水蒸気を満ち込みますから、降水量も記録的になる可能性が高いと思います。このまま『地球温暖化』が進んだ場合、2100年頃にどうなっているかは分かりませんが、空恐ろしい光景が想像されます!

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→ そこの画像?は、想像・妄想の類ですよ!排出CO2ではならないのです。環境省?の被害者意識が捏造する報道でしょうね! 信用してはいけませんよ!

画像

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そのようにはなりません。 台風の発達海域の海水温が2度上昇すると、スーパー台風が増えるというシミュレーションがありますが、前提が間違っています。 2度高かった6000年前、低緯度の温度は現在と同じでした。発達海域の海水温は変わりませんから、スーパー台風は頻発せず、現在と同様です。これまでの温暖化で大型台風は気象統計上、増えていません。 「猛暑で寒気がが入り込んでゲリラ豪雨も多くなる」は間違っています。8月は猛暑ですが、寒気は入り込んでいないし、ゲリラ降雨が多いわけでもありません。当地では23日連続で雨が降りませんでした。 ゲリラ豪雨は寒気と暖気がぶつかり合う梅雨前線の時期と秋雨前線の時期に多発します。洪水はその時期に集中しています。 温暖化で気象災害が多発することを示す根拠はありません。これまでの温暖化でも増えたというデータはありません。 温暖化で、人類や生物は絶滅しません。7度高かった古第3紀は動物も植物も大繁栄していました。 7度高い沖縄、10度高いハワイの人々は絶滅せず、普通に暮らしています。 温暖化で人が住めないほどの高温になることはないというのが専門家の見解です。

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