コンシ「エ」ルジュ vs ガルディエンヌ 日本語ではコンシ「ェ」ルジュと言う誤表記・誤発音が定着 しましたが、今は別の質問ですコンシエルジュの原義は「門番」だと広辞苑最新版に書かれて

コンシ「エ」ルジュ vs ガルディエンヌ 日本語ではコンシ「ェ」ルジュと言う誤表記・誤発音が定着 しましたが、今は別の質問ですコンシエルジュの原義は「門番」だと広辞苑最新版に書かれて います。意味 ① ホテルなどのお客様相談係 ② アパルトマンなどの女性管理人 「今は(2)が、ガルディエンヌ と呼ばれるようになった」と 教わりました では質問です、①=(1) ホテルのお客様相談係がガルディ エンヌと呼ばれるようになる兆しはありませんか? 以上よろしくお願い申し上げます。

補足

時代の最先端を突っ切る言葉のネタ本「NHKまいにちフランス語」 9月号から引用します―― アパルトマンなどの「女性管理人」は、今は la gardienne と呼ぶ。 以前は la concierge と呼ばれていたが、ホテルなどのお客様相談 係の意味もある。 日本でもホテルの「コンシ「エ」ルジュ」は定着した(清岡智比古、 フロランス メルメ・オガワ)。

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ベストアンサー

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アパルトマンの女性門番は、空き巣侵入の見張りです。 日中などに ( 昼間は多くの住人が外出するから ) やられます。 その為に、生きた人間が入口に居るのです。 >(1) ホテルのお客様相談係がガルディエンヌと呼ばれるようになる兆しは ありませんか? まあ、いつかはそうなるかも。 数百年後くらいかな。

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アパルトマン=ガルディエンヌ(フランス) =ガードマン・ガードパースン  物騒ですね。 ホテル=コンシエルジュ(日本) ホテル ≠ コンシエルジュ(フランス) ホテル=ガルディエンヌ(フランス)。 フランスのホテルはガルディエンヌ 日本のホテルはコンシエルジュ フランスのアパルトマンは  ガルディエンヌ。 簡単な筈なのに不慣れで混乱します ニンチがはいったかな 商売直結は古語を忌むので フランスのコンシエルジュは護美箱行き まちがっていたらご指摘ください ありがとう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

言葉を覚えるのに、子どもは、「瞬間耳コピ」が使える 言葉を憶えるのに、おとなは「計算用紙」を必要とする 皆さまありがとうございます。

お礼日時:9/9 8:53

その他の回答(1件)

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日本だけでなく海外のインターナショナルホテルチェーンでも英語表記で Concierge が定着しています。 「スチュワーデス」が言葉の中に女性を意味するものがあるとして無くなったのですから同じ理由で「ガルディエンヌ」が定着することはないかと。

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数百年後に兆 kiza しありと先の方 ホテルの女性相談係の呼び方が ガルディエンヌ になるか否かがテーマです go か、no かもっと深刻なテーマに知恵袋の知恵 を集結させる必要がありそうです、今は。