回答受付が終了しました

ID非公開

2020/9/5 0:31

99回答

家計診断をお願いします。 家族四人(子供小1、小2の野球少年二人) 給料 夫 28万(年二回ボーナス 40万×2) 妻 15万 食費 40000円 光熱費 25000円 自動車保険(2台分) 8500円 夫生

家計診断をお願いします。 家族四人(子供小1、小2の野球少年二人) 給料 夫 28万(年二回ボーナス 40万×2) 妻 15万 食費 40000円 光熱費 25000円 自動車保険(2台分) 8500円 夫生 命保険 15000円 妻生命保険 8000円 携帯代金(二人分) 20000円 住宅ローン 78000円 夫終身保険 7000円 妻終身保険 10000円 子供学資保険(二人分) 14000円 子供医療保険(二人分) 6000円 学童(二人分) 13000円 野球(二人分) 5000円 町費 2500円 小学校引き落とし(二人分) 15000円 夫小遣い 1万 妻小遣い 5000円 合計 281000円 余った分は日用品や貯金にまわしてました。 子供が野球を始めてから一気に食費、日用品とも増えてきて不安になってきました。 切り詰めれるところは詰めていこうと思います。 御指摘お願いします。

補足

給料は手取りの額です。

家計、節約162閲覧

回答(9件)

0

気の付いたこと 1 食費やや高い。まだ小学校低学年でしょう。高学年とか中学生ぐらいになれば仕方ない金額かもしれないが 2 光熱費も少し高い。家族4任とは言えちょっと多い 3 車は2台必要でしょうか。通勤買い物程度ならちょっと考えた方がよい。 4 携帯代もちょっと高いです。 そのほか、回答の中に保険でなく貯蓄に回せと言う意見もあるが保険のタイプによりけりですが、貯蓄よりかは保険の方がよい。 5 子供の医療保険、必要かどうか疑問。おそらくけがをしたようなことを心配しているでしょうが、だったら損害保険の方に入っておくべきです、どんな拍子で他人にけがをさせるか分かりません。こちらの方は子供自身の怪我でも保証されます。保険の内容を見直す事、 6 家の火災保険や地震保険に入っていないんですかね。こちらは入っておかないと大変なことに。それぞれの保険の内容を見直すことも必要。

0

始めまして。 ほぼ同じような家計子無夫婦です。 お子さん2人もいながら食費40000円で押さえてるの素晴らしいですね! 逆に参考になります。 光熱費も地域によって水道などが高かったり安かったりするので 他の方もおっしゃってるように会社を変えて安くなるならそっちも検討してみてもいいかと思います。 後は、ガスを使う代わりに電子レンジを活用したり、 洗濯機のすすぎ回数をへらしたり、水道の元栓をすこしひねったり 少しの工夫でもわずかですが節約につながるかと思います♪ 保険に関してですが色々な意見があると思いますが、 もう少し安めの保険を検討されてもいいかもしれません。 それと奥様の生命保険は必ず必須でしょうか? 奥様が万が一の時に旦那様が路頭に迷うような収入には見えないので 思いきって奥様の生命保険をやめて 万が一の時にその分貯蓄にまわしてみてもいいかもしれません。 お子さまの学資保険も利率がとってもいいやめて状態でなければ いっそのこと辞めてしまって貯蓄に回す。 個人の貯蓄である程度たまったら他の方もおっしゃってるように 余剰分は投資にまわしてみるのもいいかと思います。 それとこれは余計なお世話だとおもうのですが 個人だけで使うもの(美容液・化粧品)、お茶代、その他嗜好品を、全て自分のお小遣いからしか出してないのであればなんですけど お互いのお小遣いはもう少し多くされてもいいのかなとも思います。、お互い現状で満足してるならそれでいいと思いますが、それぞれ自由に使えるお金が少なすぎるとストレスになってしまわないかな・・と。ある程度の我慢は仕方ないと思うのですが、 もう少しご自分に優しくしてもいいのかなと思います。 節約=ストレスをためてはなんか元も子もないような気もしますので、、

0

気になったところを書き上げます。 光熱費 →シミュレーションして電気、ガス会社を安いところへ乗り換える 自動車保険 →月払いなら、年間払いにして総費用をさらに安くする 保険 →内容が分かりませんが、高くて貯蓄がしにくくなっていると思います。 公的保障でも足りない分だけ掛け捨てでかける。 最優先は自分で貯蓄すること。 極端なことを言えば、貯金があれば保険は必要ありません。 ・火災保険 ・自動車保険 ・子供のための掛け捨て生命保険 具体的に必要な保険はこの3つ。 医療保険はいりません。 医療費には上限額があります。 (高額療養費制度など) 働けなければ、国からの給付金もありすぐに無収入にはなりません。 共働きならなおのこと。 終身保険、学資保険は年率計算してみてください。 高確率で2%もいかない低さだと思います。 保険会社は手数料をとって利益を得ています。 お金を増やしたいなら、複利効果のある投資信託を自分ですることをお勧めします。 他の方の回答にもありますが、インデックス投資です。 主に保険が貯蓄の邪魔になっています。 参考動画を貼っておきます。 【お金の授業①】〜学校では教えてくれない「資産運用の鉄則」素人が必ずハマる罠編〜 https://m.youtube.com/watch?v=R_kzxTCcwbc 学資保険は不要 https://m.youtube.com/watch?v=7n-w6NHx1Nc 医療保険は必要か? https://m.youtube.com/watch?v=NTBSkBkQ-vk

1

書いてある固定費はいたって普通だと思います。世帯収入も額面で700ということで悪くありません。保険は高いですが、その分お小遣い安いですし。 ただ地方の人の悲劇で車2台ってのがきついですよね。車2台でローン8万ってなかなかきついです。けどどれももう変えられないと思うので。 後気になるのは、書いてない変動費ですね。書いてある固定費だけなら、年間に300万貯金できることになりますが、実際ここ数年の平均貯金額はいくらなのかなと。そこでここに書かれていない変動費がわかるのでそっちが大事なのかなとは思います。

1人がナイス!しています

0

何をしたいのかで、アドバイスが全く違ってきます。 蓄財するために必要なのは、お金の管理能力です。 節約できるところを節約する、と言うやり方ではお金は貯まりません。 年間予算計画を立てて 5年後、10年後20年後40年後を見据えて、今使う金を決める物です。 一番必要なのは、バランスと、お金の制御能力です。 まず、共働きで夫分の給料ないで収めているのは、良い傾向です。 そして、全体的に予算が低いのでバランスも悪くないでしょう。 しかし、考え方が良くありません。 貯金は、手取りで余ったお金を貯金するのでは無く、 始めに貯金で、余ったお金で生活するものです。 書いていませんが、これができていれば良いです。 お金は節約できるか、ではなくて 必要な費用を払うようする事が大事です。 欲しいから、やりたいから、お金を払うのでは無くて、それが、絶対に必要と感じるなら払うこと。 つまり、個々の節約をするのでは無く、お金を払うことの本質を見極めること。 何のために習い事をさせるのか目的を明確にする。 楽しいから、だけで無く、本当に必要か考える。 大学進学をあきらめてまでやるべき事なのか、人生の優先順位やバランスをきちんと検討すること。人生全体を見渡して使う金を決めないと、必要なときに無くなります。 大学の費用は、学資保険の満期の金額程度では、1年で枯渇します。 私大一人暮らし、だと、大学生になった後に1000万円くらいかかります。 たかが200万円300万円程度は、初年度の奨学金が下りるまでのつなぎに過ぎません。 子供が小学生までが、人生で一番のため時です。 この時期にいくら貯めたかによって、その後の人生が大きく変わります。親子共々。 そして、費用、予算は積み上げではありません。 将来、子供の大学に2000万円貯めるために、学資保険を除いて、18年間あるので月10万円貯めれば良い。などのように逆算して考えます。 世帯月収、手取りから、10万円差し引いた後に、予算を考えます。 おのずと、どこかを減らす必要が出るので、動かせないローンを除いて、他にしわ寄せが行きます。 本当に貯金が必要なら、 絶対に必要だと思っている物ですら、覚悟を決めて切り捨ててる決断が必要です。 工夫した節約じゃ無くて、断腸の思いで英断です。 自動車2台を辞めて、1台は原付にする。 スマホを辞める。格安スマホにする。 家庭菜園をする。親戚を頼る。 保険を全て解約する。 確保のためには、自分が必須と思っている払いですら、優先順位を付けて切り捨てます。 笑い話ではありませんが、収入が高くても、金が無いという人は全て必須だと思い込んでいます。 ベンツとフェラーリは買い物用とレジャー用に必須。 別荘は自分のライフスタイルのため必須。 私立小学校は教育方針からも必須。 年4回の海外旅行は子供の英語力上達のため必須。 などなど、本当に必須だと思い込んでいます。 しかし、普通の家に、クルマは2台無いし、高級外車を持つことも無い。 別荘も持たないし、私立学校も、頻繁に行く海外旅行も無い。 やりたい、欲しいことなど無限にありますが 普通の人は、それをしません。 仮に手元に5000万円あっても、宇宙旅行に使ったりしません。 自動車2台必要だと思い込んでいるのも、 便利だから、だけの理由で、必須ではありません。 事実、都会では2台持ちはほとんどいないし、 田舎でも、お金の無い人や、免許返納した老人は自動車を持ちません。 それでも必須だと思うなら、 今すぐ使わない、保険を解約する方向になるでしょう。 それができないのは、将来大学へ行けないというトレードオフが目に見えていないからです。 高校無償化と言っても、実際は所得制限があり、もらえない人も大勢います。 うちも共働きですが、自分の年収だけで所得制限にかかって、1円ももらえません。 補助金、助成金、支援金、援助金、あらゆる制度の対象外です。 そして、いわゆる難関私立大学附属なので子供2人の学校関連費用として年間300万円払っています。これが大学卒業まで続きます。 高校3年間の無償化期間だけに限ってみても、 無償化の人より多く払う金額が、学校への支払いだけで600万円も多いです。 年収600万円~800万円の人達の方が可処分所得が多いという逆転現象が起きます。 そして最悪なのが 所得制限により、奨学金が借りられ無いことです。 大学進学にしても全額現金を用意する必要がある。 将来を見据えて、人生全体で収支を考えないと、今、目先は共働きで人生で一番のため時なので金があるように見えるでしょうが、中学から、部活、塾、夏期講習、などで、30万円単位のお金が、ボロボロと出るようになって、実感するようになるでしょう。 ボーナスが年間たったの80万円しか出ないと、3回目の30万円で資金がショートします。これ、中学生で2人が重なるので、部活道具、部活遠征費、対外試合、野球部で30万円2人分来たら、もう借金するしか無くなります。