皆さんは前世って信じますか?行ったことがないのに理由もなく何故か何年もずっと強く惹かれる国があり、映像を見たり目にするたびに涙がこみ上げてきて、ついには涙も堪えきれない時が何度もあ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!そんなことがあるんですね〜。何も確証もないけど、いつか絶対気になるその国に訪れてみたいと思います。

お礼日時:10/26 20:22

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前世はあると思います。 自分が興味のあることは大抵前世と関係があると思います。 稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。 他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用) 稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。 稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。 ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者の主婦がひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。 こちらを参照してください。 https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc https://www.youtube.com/watch?v=JBiM7rU6jmQ https://www.youtube.com/watch?v=NdjSyAbpUPc ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。 (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用) ヴァージニア大学の精神科の主任教授も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。 スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。 ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。 ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。 (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用) Wikipedia「前世療法」の『退行催眠への批判と応答』からの引用です。 1990年にはシカゴ在住の女性が、16世紀のスペイン女性の生涯を詳細に物語るというケースがあった。後のスペインの公文書館に所蔵されている資料による調査が行われ、彼女の記憶は正確なものであることが判った。また、イアン・スティーヴンソンによる生まれ変わり現象の研究では、被験者が知らない言語を、前世退行による真性異言により話し始めるケースが2例紹介されている。2人の被験者が生後にその言葉を学んでいた可能性はほぼ棄却されている(しかし、スティーヴンソンは退行催眠によって本当の前世の記憶が蘇ることは稀にしかないとも語っている)。 ジョエル・ホイットンの実験によれば、退行催眠により現れた記憶を「前世」のものと仮定することで、子供が生まれながらに持つ言語的なまりや恐怖症、癖や異様な性癖などの特徴が発生した原因を矛盾なく説明できるという(イアン・スティーヴンソンも同様の見解を示している)。ホイットンの実験では、被験者が過去の時代の歴史的背景について、不気味なほど正確な描写をし、被験者自身が全く知らないとする言語を話す者も現れたという。例として、ある35歳の科学者が無意識に発した言語は古代スカンジナビア語であったことが言語学的に確認された。この被験者は既に絶滅した言語となった紀元前メソポタミアのササニド・パーラディ語を無意識下で書くこともできた。

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個人的には、それは単なる想像による思い込みやデジャビュー(既視感)だとしか思いません。 ロマンが無くてすいません(笑) なんせテレビなどで出てくる「前世」を語る人々の話は、どれもこれも胡散臭くてどうしようも無いものばかりなので、説得力が一切無く信ずるには足りませんから。

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