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2020/9/5 21:56

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ドイツの特殊部隊ではSinnの機械式時計が正式採用されているそうですが、いくら頑丈なSinnであっても機械式は衝撃や振動には弱いですよね。実戦での使用を想定するならば耐衝撃性能でも精度面で

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正式採用じゃなくて制式採用 だから。 規格が採用されたってだけで製品が採用されたわけじゃないから。 発音は同じだが意味は大きく異なるので錯覚しちゃダメ。 あと装備品で身バレする間抜けな特殊部隊なんかあるわけない。 LUMINOXがそうなんだけど一方的に送りつけコメントを取るだけで共同開発した事にしてるらしい。 テコンダー朴という内容のヒドいマンガがあり、 これに著名人が内容にクレームを入れたりすると 「各界絶賛!あの○○さんもご愛読」とされるのと一緒です。 時計の広告には気をつけてください。

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アメリカ海軍特殊部隊の元隊員が現役時代から製造しているメーカーRがあるのですが、射撃インストラクターのクリス・コスタによると、射撃では機械式ではなくクォーツの方が狂いがないと言ってました。潜水では機械式が信頼性高いとか。 しかし結局皆Gショックに落ち着くらしいです。 ルミノックス 使っているのはあまり聞いたことありません。

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電池が切れたらいざとなると使えないからです。機械式でも衝撃や振動に耐えられる様には工夫はされてますが!パネライはイタリア群御用達ですし。自動巻きでも早々潰れませんよ。

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珍しいですね。 一般人でも、機械式は避けるのですが。 戦闘中ではないから、軍御用達の時計屋などもいるかもしれないですね。 メンテナンスをすれば、使えるかもしれません。 インド軍で供給されたHMT製の腕時計は、「キャリバー020」と呼ばれる機械式の手巻ムーブで、耐震装置に「パラショック」(シチズンの技術)を採用していました。 この例を考えると、ないではない。 イスラエル軍はGショックでしたよ。 軍人によってデザインは違いましたが、全員、Gショックでした。 何種類か配給されているのかもしれないですね。 ドイツは、第2次大戦で、精密な銃が使えなくなりました。 一方、丈夫で操作も簡単、組み立ても単純で、水没しても平気なAK-47の前に敗れました。 ここで、失敗しているので、時計も工夫してはいると思います。 とはいえ、クオーツなどに比べれば、機械式は複雑で、扱いにくいというのが一般人の感想だとは思います。 メリットと言えば、頑丈さを保てるなら、動いていれば止まらないので、電池切れがない、くらいでしょうか。