回答受付が終了しました

ID非公開

2020/9/7 2:45

44回答

どうしてLOUDNESSの故樋口宗孝氏はシングルペダルにこだわり続けたんだと思いますか? ツインペダル使った方が楽なフレーズもあったはずなのですが、

どうしてLOUDNESSの故樋口宗孝氏はシングルペダルにこだわり続けたんだと思いますか? ツインペダル使った方が楽なフレーズもあったはずなのですが、

1人が共感しています

回答(4件)

0

レイジ―の頃はツーバスで、LOUDNESS結成直後の写真もツーバスでした。 聞くところによるとツーバスもメチャクチャ上手かったらしいですが、そこはこだわりと言うかワンバスの美学とかそういうところじゃないでしょうか。 ジョンボーナムがワンバスだったから、それにあこがれたのかもしれませんし なんせ、ドラムキットがまんまジョンボーナム(笑) ワンタム、ツーフロアの上にティンパレス置いたり... 見た瞬間、吹きそうになったことを思い出しました(笑)

0

これはもう本人のセットたるものは!と言うこだわりです。Dynaztyのテクニカル・ドラマーのジョージ・エッグもシングル・バスで2バス用の曲を見事に叩いています。 けっこう衝撃です。 https://youtu.be/n5WkBDU7OM4

0

多点タム、フロア、ツーバス時代の曲の フィルイン、シンプルなセットになってからは さすがにキツイ曲も有ったと書いてましたね。

後はパワーにとことんこだわった結果じゃないで しょうか? どこだか忘れましたが、外でライブのリハやって たら、クレームが来たって有名な話も有りますし。 スティック然り、スネア然り。

0

私の推測ではなくて御本人が語っていたのですが、 「ハイハットとスネアが少しであっても離れてしまうことによって、ハット(とスネアを絡めた)の細かなフレーズがやりにくくなるから」だそうです。 レイジー時代にはコージーパウエルに憧れてツーバスの時期もありましたが、「自分の個性を作っていこう」と決めた際に、片足だけで速く強く踏める練習をしたのもその理由です。