インターネットは電気がないと動きません。

インターネットは電気がないと動きません。 もしも石油がなくなって、電気が作れなくなったらインターネットはどうなってしまうのですか。

補足

風、水…どれも期待 皆様ありがとうございます

ベストアンサー

1

> インターネットは電気がないと動きません ※ ↓このページの下の方に、日本の発電別割合別円グラフがあります。 ● 2019年(暦年)の自然エネルギー電力の割合 https://www.isep.or.jp/archives/library/12541 ------------------------------------------------------ ・ 水力、、、、、7.4% ・ バイオマス、、2.4% ・ 太陽光、、、、7.4% ・ 火力、、、、77.9% ・ 原子力、、、、6.5% ------------------------------------------------------ > もしも石油がなくなって 円グラフを見ると、【 石油発電の割合は2.6% 】と意外と少なく、石炭や天然ガスが主流のようです。そして石炭の埋蔵量は、【 200年程度は存在する 】と言われており、当面の心配はないのでしょう。 現在の日本は【 火力発電が主流 】ですが、これは福島原発事故で原子力の安全性に注目が集まり、稼働し難くなったことによります。但し外国は【 水力や風力発電が主流 】になっている国も多いようです。 > 電気が作れなくなったら ※ ↓ここに、【 太陽光から水素を作る話 】が出ています。 ● ≡≡ 面白いエンジンの話-17 ≡≡ ログ速 https://www.logsoku.com/r/open2ch.net/kikai/1567567674/181- 【 太陽光発電 】は既に普及しています。【 太陽光で水素も作れ 】自動車を動かしたり発電も出来ます。【 クリーンで環境を汚さないエネルギー 】として、現在日本で積極的に研究されているところです。 > インターネットはどうなってしまうのですか なので、【 ネットが使えないとか電車が走れない 】などの問題は起こりませんので、安心ください。但し化石燃料は地球温暖化を起こすと考えられ、【 再生可能エネルギー 】を使う方向に動いています。 ● 原子力も不要とする、【 再生可能エネルギー 】 https://ameblo.jp/dokkanoossann/entry-12378209005.html ● 【 再生可能 】とは何、自然エネルギーとの違い https://ameblo.jp/dokkanoossann/entry-12380948075.html ● 【 水素燃料の実用化 】で、石油の時代は終わる https://ameblo.jp/dokkanoossann/entry-12377851091.html 地球を掘り返して取り出す、限り有る【 化石燃料 】に対し、水力や風力や太陽光のように、無限に使える【 再生可能エネルギー 】でも電気は作れますので、太陽の有る限り【 電気が無くなる 】ことは、 考えられないわけです。

1人がナイス!しています

その他の回答(2件)

0

1970年代の石油危機を受けて、「石油火力発電所」の新規建設は禁止されました。そのため、現在はほんのわずかしか「石油火力発電所」は残っていません。 その僅かに残っている「石油火力発電所」も、燃やすほかに使い道のない「C重油」を使うものです。 もう、石油で「電気」を作る時代は終わっています。 電気は、「石油」以外の燃料、あるいは「再エネ」のようなもので作られています。 日本の「石油」の消費量は年々少なくなっています。石油が無くなる心配はほとんど無用だと思います。