日本は核戦争に対するシェルターの普及は先進国では遅れている国になりますが、天災(地震、津波、

日本は核戦争に対するシェルターの普及は先進国では遅れている国になりますが、天災(地震、津波、 台風)に対するハードの備えは先進国でもっとも進んでいると思います。 国民として 核戦争への備えより、天災への備えを重視している事は国策として有益だと思いますか?

ベストアンサー

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天災への備えもできてませんし 核シェルターは核から身を守るというだけではなく、天災に備えるという意味でも効果があります

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:9/19 1:18

その他の回答(2件)

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核シェルターが自然災害全てに対応出来れば両得なんですが シェルターが台風や竜巻等の暴風には効果が有るが水害や津波に対応出来るかと言えば設置出来る場所や条件が異なり難しいです

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核シェルターと避難所というのは 本来は重複しているべきものだと思いますね 日本の場合、避難所などは運動施設などを流用して 済まそうとしているように感じます 転用や流用ではその性能に限界がありますから これはつまり防災思想としては無策ということだと思います とても天災への備えを重視しているようには感じられません