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2020/9/16 10:38

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阪神藤浪、日本ハム清宮、 ともに恵まれた体格、身体能力で同級生を圧倒してきたけど、藤浪はプロ入り3年目でピーク、清宮は高校時代がピーク。つまり素材は申し分ないけど、それに伴う技量が

阪神藤浪、日本ハム清宮、 ともに恵まれた体格、身体能力で同級生を圧倒してきたけど、藤浪はプロ入り3年目でピーク、清宮は高校時代がピーク。つまり素材は申し分ないけど、それに伴う技量が 不足していたということでよろしいでしょうか?

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清宮選手について 高校時代、大スターとして騒がれましたが・・ 私は、実力に、?をいくつも付けていました。 高校時代、ホームランを量産していましたが・・その多くが練習試合・招待試合でのものです。 特に、招待試合では、ほとんどが、最終試合の最終打席に打ったものです。 しかも、投手たちが、当時の彼が打てる唯一のポイント・・内角低めに投げ込んでは打たれていたのです。 むろん、故意に打たせたものではないでしょう。 彼の力を試すために投げ込んでいたのだと思います。 技術面での?は、体に巻き付くような窮屈なスイングです。 あのスイングでは、内角でも高目は打てませんし、外角は、全く、手が出ないでしょう。 現に、高校時代の公式戦では、5打数5三振という怪記録を作っていますよ。 それでも、大スターだから、ドラフトで競合しましたが、抽選で落ちたチームの出席者がほっとした表情を浮かべていたことが、今も、印象に残っています。人気があるので指名しないわけにはいかず、当たってしまったらたいへんという思いだったのでしょう。 今後、謙虚に、コーチの指導に従い、打撃フォームを一から作り直さない限り、レギュラーにもなれず、消えていくと思います。

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質問者

2020/9/17 9:25

一塁手で7球団競合は多すぎ、人気先行でしたね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:9/20 10:40

その他の回答(2件)

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今の広島の大瀬良や森下を見たらわかるように、酷使は良くない。 もちろん、全てが酷使のせいというわけではないが、高卒2.3年目で3000球以上、中5日とかでの起用もあったことを忘れてはいけない。 3年目の終了時に、肩の違和感訴えてたからね。なんならシーズン中にも痛みはあったらしいし。

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藤浪君の場合色々言われている噂はありますが、 清宮君は、木製に苦戦してるんで、なにかフォーム変えてみたりしないと腐りますね。 プロの指導不足とも言えるのでは。 特に清宮君の場合はなぜ二軍に落とされないのか疑問です。

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質問者

2020/9/16 12:31

藤浪、清宮クラスの素材だと、指導者の人材も限られているのでしょうね。そして2人ともその指導者に巡りあわなかった。