9/15で60才定年退職しました。会社から職安に提出する書類をみたら継続雇用ー希望していなかったに丸がしてありました。

9/15で60才定年退職しました。会社から職安に提出する書類をみたら継続雇用ー希望していなかったに丸がしてありました。 確かに本社に提出した書類は退職に印をしましたが、少なくとも後2-3年は後任を育てながら継続したいと話ましたが、所属課には引取り先がない問題ある人がいて、15年モラハラに耐えて働いてきたのですが、やはり現在も引取り先なしとの事で立場が弱くなるので今まで以上にモラハラが酷くなるのは目に見えています。上司も引取り先無いと。それにより退職と言う結論を出しました。継続希望無しだと失業手当の日数や金額が減ってしまいますか?書類にはサインはしていません。 モラハラの証拠はありませんが、社内では誰でも知っているので、証言してくださる方は大勢います。60才定年だと、継続希望無しでも支給日数や支給率が変わらないのなら、素直にサインしようと思うのですが… もし、お分かりになるかたがいらっしゃいましたら、是非、教えて頂きたいと思います。

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ベストアンサー

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・継続雇用を希望していたが退職させられた場合には、会社都合とされて、給付制限期間(3か月間)なしで、給付日数も優遇される場合があります。 ・モラハラの有無は、失業保険に影響しません。「モラハラ罪」はありませんので、警察や裁判所でも相手にされません。労基署も職務外です。 会社に、継続雇用を希望していた旨を伝えて、書類を正しく訂正して貰うべきだと考えます。退職なさるのですから、遠慮は無用と考えます。 会社が訂正を拒否した場合でも、ご質問者様が申し出れば、ハローワークが会社都合に変更する場合もあります。ハローワークは、同じ会社の他の退職者の取り扱い、就業規則などで判断します。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:9/19 15:05