海空重視 陸削減したら、国民が徴兵されて中華戦車にカミカゼさせられるのではありませんか?

海空重視 陸削減したら、国民が徴兵されて中華戦車にカミカゼさせられるのではありませんか? まず、「本土上陸されたら降伏すべき」が100%間違いです 朝鮮戦争で 韓国は「本土決戦」になって「滅亡寸前」まで行きましたが 李承晩は 徹底抗戦して 降伏しませんでした 降伏したら、韓国は北朝鮮に併合されて 韓国民の人権はなくなっていましたから 本土決戦になっても 米国の援軍を期待して徹底抗戦した 李承晩が正しく 「本土決戦になったら降伏すべき」という左翼と経団連は 「降伏したら最悪、奴隷にされる。人権は吹き飛ぶ」 というのを真剣に考えていないのは 明白です ーーー しかし、当時韓国は(カネがなかったのと) 「韓国は山林が多く戦車運用に向かない」という誤った判断で 戦車を準備していなかった上 韓国 陸軍自体が少なく、奇襲攻撃されたら崩壊したので 李承晩は 国民を赤紙で徴兵して 竹槍バズーカを持たせて 北朝鮮の戦車にカミカゼ特攻させて 国民を肉の弾丸 肉の盾で 消耗品扱いして やっと、国家の独立=韓国民の人権保障を維持したので 海空重視 陸削減とは 我々国民が 赤紙で徴兵されて 竹槍バズーカ持たされて 中華戦車に カミカゼ特攻させられることなのではありませんか? 政治家に賄賂をつかませて 徴兵を免れられる 特権階級の人でなければ 海空重視 陸削減を唱えている人は マゾヒストか 戦争が判っていない人 のように思われて仕方ありません ー 1950‐1970年代 米国は日米安保条約の「片務性」「日本のベトナム戦争不参加」 を不満に思ってましたが ウラジオストックのソ連核原潜が太平洋に泳ぎ出て 米本土を核攻撃すると困るので 日本を抱き込んで 三海峡で阻止する必要があったので 我慢していました (ベトナム戦争不参加が許されたのは 9条のおかげでは ない) しかし1980年代 ソ連が核原潜基地をカムチャッカに移転し 米国にとって日本は「用済み」になって 米国では 日米安保条約破棄論が持ち上がりました 中曽根は(元海軍軍人だったのと) 日米安保条約をつないでもらうため 対潜哨戒機を 英仏ソは30機くらいなのに 100機も米国から買って 対潜駆逐艦も大量建造して 「米国のためにオホーツク核原潜狩りするから 日米同盟を切らないでくれ」 とレーガンに頼み込み 当時 日本のGDPはソ連を抜いて世界2位で 日本をソ連側に押しやって 日本が再武装すると ソ連が2つになるので レーガンは日米同盟の継続を決定しました ただし、プラザ合意だけは 対米輸出自主規制 対米輸出逆関税 武器輸入を お土産に渡して 断るべきだったのに 中曽根は軍人で経済が判らないから飲んでしまい 日本の衰退と 中国の勃興という 日米に損な状況を 発生させてしまい 現在中国は 戦車780両を輸送できる 米太平洋揚陸艦隊と 互角の揚陸艦隊を持つに至ってます 一方 ソ連は崩壊して もう、対潜哨戒機は100機→米仏ソ中並みの30機に 減らすべきなのに 経団連や左翼に 「日本は 島国だから 海空重視 陸削減」 という馬・鹿者が多いため ぜい肉といって良い ソ連核原潜艦隊対策の対潜哨戒機が 80機も予算配分されていて 中国揚陸艦隊は戦車866両も揚陸できるのに 宇都宮のSSM連隊は削減されるわ 戦車の数が300両に制限されて まだ物理的に使える74式戦車や90式戦車が捨てられ しかも300両の10式は 北海道と九州に固められ 首都圏・新潟が がら空きです このままでは、新潟に揚陸されて 中国空軍に10式の戦略機動を妨害されたら 国民を赤紙徴兵してPF3やRPG7を持たせて カミカゼ特攻させて、米軍が来援するまで 持ちこたえねばならなくなるので 「Bakaな大将は敵より怖い」です 対潜哨戒機200億円を50機 削れば1兆円が浮くので 5000億円を戦闘増に回すとしても 残りの5000億円を 1)10式x200両 2000億円 2)SSM連隊へのタクテイカルトマホーク配備1000億円 3)90式x340両 74式x760両 73式 FH延命 500億円 4)RAAMS地雷散布弾 SADARM対戦車知能弾 500億円 5)携帯対空ミサイルx1000挺増備 100億円 6)砲散布音響振動センサー&対戦車火器遠隔操作の開発装備400億円 で配分して 10式x300 90式x340 74式x760 合計1400両を 北海道300 富士500 九州500 沖縄100で配備すれば 中国揚陸艦隊の揚陸能力780両に対して依然不足ですが 国民を徴兵して バスーカ特攻させざるを得なくなるような 最悪の現状よりは 改善します 陸空重視 海削減が正しいのではないでしょうか?

補足

前回の質問の 期限切れ寸前に 反対の回答者が現れたので もう少し 詳しく 話を伺いたいです

ベストアンサー

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どんなものであれ「敵はこう来るはず」という想定をすること自体が間違い。 それをして大敗したのが太平洋戦争だということが学ばれていない。 ミサイルが降ってくるから陸上兵力は要らん、って思ってたら、ミサイルなんてクソ高い物は使わずに揚陸していくのが軍略というもの。 正解はミサイル防衛もします、海上防衛も防空も陸上兵力もサイバー兵力も充実させます。 です。兵力削減前提の軍議など、尻を拭く役にも立ちません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

全く 仰る通りです 多様な状況に 対応できる 「想定外=想定洩れのない 用意周到な バランスの取れた国防」 が 理想で 銀行とか 財務省の「つけかえ」は 「中華戦闘機に発見されて潰されやすい資産を少なくして  敵戦闘機に発見されにくい 資産にシフト」だけにとどめ 1)多様な状況を想定した 多用途化 2)射程延伸や 多用途化による「戦闘参加率の向上」 3)兵站等の共通化   などが必要ですね 

お礼日時:9/25 4:13

その他の回答(2件)

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他国と陸続きの国と海に囲まれた日本は比較対処ではないかと。 中国は海洋軍事国家と化しており、徴兵制は残っていますが「徴兵制は近代戦では役に立たない」と実質は応募誠になってます。 徴兵しているのは他国と陸続きの国です。 例えばスイス。地区拠点に重火器を置いています。国内地上戦を想定しているという事です。 日本に侵攻しようとしたら、海空の戦いになります。 陸軍が乗り込んでこられる状況になったら、日本の海空が撃破されて制海空権を失ったと言う事です。 そんな状態になったら、爆撃機が爆弾の雨を降らし、多数のミサイルが着弾します。で戦力は徹底的に削り取られて、殆ど反撃できなくなったところで陸軍が面の制圧のために上陸して来ます。 アメリカは戦争でそうしてます。