菅義偉首相の「携帯料金の値下げ」は何を目指しているのですか? スマホを使いすぎている国民の支持を得るためですか?

菅義偉首相の「携帯料金の値下げ」は何を目指しているのですか? スマホを使いすぎている国民の支持を得るためですか? それが実行できれば次回の総選挙に勝てそうですね。 <私の疑問点> 多くの国民は通話でなく動画やゲームで遊んでいる。 多くの国民はプランの見直しなど「節約努力」をしていない。 多くの国民は携帯料金が高いと思っている。 多くの国民は通話でなく動画やゲームで遊んでいる。 菅は、携帯電話の大手3社は儲けすぎと話していた。 菅には携帯値下げで浮いた分を他の消費に回してほしいという思惑がある。 *真面目な回答をお待ちしております。 *ヘイト回答や悪口もいりません。 *他人のHPを張り付けて「これを読め」もいりません。

補足

大手3社が値下げしたら、格安スマホの「楽天モバイル」はつぶれます。菅首相はそこまで考えて発言しているのでしょうか?

その他の回答(3件)

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菅総理は以前から携帯料金の値下げを目指してきました、それは企業が3社体制で寡占化しているために価格競争が起きていないのではないか?と言う事です そのため楽天を新たなキャリアとして参入させ、基地局の整備も進んできたので大手各社も対抗して値下げプランを今後出してきます コロナによって通信料が増え家計負担は重くなってきていますから、その負担軽減が目的です

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高いと思ってるので格安スマホを使っている。教えてくれる店は近くに無いから苦労が絶えない。 通話より通信が多い。外では無料Wi-Fiを探している。

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政府が大手3社に値下げを強いるとこうなると思います。 *株価が下落、株主配当の減額。 *営業店舗の縮小。 *サービスの低下。 <最も心配するのは> ドローンを利用した移動電波局など、災害対策の予算を削ること。