温暖化に反対する人が知恵袋にいますが、

温暖化に反対する人が知恵袋にいますが、 温暖化の原因=CO2ではないと言う根拠にチンダルの赤外線吸収スペクトルでCO2を2倍にしても変わらなかった。 と言う事ですが、このことがCO2原因説を否定する根拠になるのかまったくわかりません。 チンダルとはジョン・チンダルと思われます。実験の目的は温室効果ガスの存在を確認すると言う事で1865年に発表されたものです。その結果チンダルは気体には温室効果がある物と無い者がある事を発見し、酸素O2や窒素Nには温室効果が全くないと分かったそうです。 温室効果が強い者として水蒸気がわかったそうですが、CO2にも温室効果があると実験の結果から推測したそうです https://ameblo.jp/mushimushi9/entry-10446663442.html https://en.wikipedia.org/wiki/File:Tyndalls_setup_for_measuring_radiant_heat_absorption_by_gases_annotated.jpg チンダル以外にも地球大気の温室効果を提唱した人物は既にいてジョゼフ・フーリエは「大気は太陽からの光(可視光線)に対しては透明だが地球からの赤外線(熱線)に対しては不透明なのではないか。」と考えたのです。 チンダルはそれを実験で証明しようとして出来たのです。 温室効果を証明した人が否定するような事を言うのは矛盾します。CO2の温室効果を否定したと言う実験の話は幾ら探しても出て来ません スヴァンテ・アレニウスはその30年後に「1896年に科学者として初めて大気中の二酸化炭素の量の変化が温室効果によって地表の温度に影響を与えるという考え方を示した[3]。」 とされています https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%82%B9 チンダルの実験によってアレニウスの論が否定されたと言うのは時間的に矛盾します。アレニウスと同時代にクヌート・オングストロームがいてアレニウスに対してCO2の赤外線吸収帯は2か所しかないと言ったそうですが、CO2の温室効果を実験によって否定したと言う事実は確認されません アレニウスの理論について、フーリエの時代と同じ様に多くの科学者は理解が出来なかっただけです。その後、IPCCはアレニウスの理論を支持して現在に至っています チンダルの実験を歪曲して、反対の事を言うのは歴史上の偉大な科学者を冒涜し、科学そのものを冒涜する物だと思います

補足

チンダルの実験はCO2に温室効果があることを証明するもの これはクロップサイエンスさんも認めていることです。 しかし、 ・地球温暖化はCO2が原因ではない ・今現在地球温暖化はしていない など次々と矛盾や近年の観測事実に反する事を言うのもクロップサイエンスさんの特徴です 根拠はCO2の赤外線吸収飽和説のようですが、個々のCO2が赤外線を吸収しエネルギーを持ち赤外線を放射すればCO2が大量にあれば金星の様な超高温にもなるのです これはそれほど難しい理論でもなく誰でも理解できる事です http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html 江守正多氏が非常にわかりやすく例示していますが、これに対し理論的な反論などは不可能だと思います

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CO2の飽和論は作り話ですね。論文も現代では存在しませんし、飽和しているという観測データもないです。世界中どこを探しても、です。 CO2が増えても温暖化しないというのは例えると、「地球には重力がない」、と言っているのに近いです。 クヌート・オングストロームの説が1930年頃まで支持されていたのは、CO2の温暖化自体に興味を持つ科学者が少なかったからです。 「温暖化の発見とは何か」を読んだ感じではそう読み取れます。 1950年頃にCO2温暖化のメカニズムが解明されるようになったのは、 コンピューターの出現により高度な計算が可能になったからです。 なので、それ以前の古い懐疑論を支持しようというのは、宗教に近くもはや、科学とは無縁です。 書かれている通り、赤外線が吸収と放射を繰り返し、宇宙空間に抜けていく。 温室効果が地上付近で飽和していたとしても、宇宙空間に抜けてく過程で、CO2に再吸収、放射されるので、温室効果は増す。 シンプルな原理ですね。 https://yaleclimateconnections.org/2013/09/vertical-human-fingerprint-found-in-stratospheric-cooling-tropospheric-warming/ 地上付近では水蒸気の役割が大きく、Co2が飽和していてもあまり問題にはならない。Co2の増加による温室効果が増すのは、対流圏上端の冷たく、乾いた空気で起こる。これも「温暖化の発見」にかいてあるとおもいますが。 上の イエールの紹介している論文でも実際の数値にも表れています。 。「対流圏の温暖化、成層圏の寒冷化」 https://ja.co2.earth/1931-1965-hulburt-to-keeling Co2飽和論自体が非常に些細なミスにより、長い間支持されてきたのは確かなようですが、間違っているものはも違っていて、90年も前に修正されています。今更議論するような内容ではないですね。 クヌート・オングストロームの過ちに関しては、realclimate.orgにも説明が出ています。おそらく、同じ内容が、増田耕一さんのブログにも出ていると思います。 「俺はああ思う、これはこうだ、あれは間違いだ」だけで科学がひっくり返されていたら、世の中の科学は永遠に進歩しないでしょうね。 現在の温暖化は人間が排出する温室効果ガスに起因するもので、数えきれない論文や観測データがあり科学界では異論はないですが、一般人が科学を理解していないだけなのでしょう。

私が調べたところでは、チンダルの発見が最も評価されたのは、温室効果で水蒸気の役目大きいということと、他の科学者誰もが実験できなかった他の温室効果ガスの赤外線吸収を再現して見せた事だと書いてある事でした。 なので、チンダルの二酸化炭素二倍の実験などはしていないはずです。 クロップサイエンスさんの作り話はいい加減やめてほしいですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答有難うございました 知恵袋では少し科学的な質問をしてもまともに捉える人ばかりでなく、そんななかで十年一日同じウソを言い続けるクロップサイエンスさんの気持ちは測りかねます CO2に温室効果がない と言う以外にはまともな回答をよせるんですよね そこもちょっと不思議です たまには言わないと彼の言う事を黙認するみたいなので久し振りに言ってみました

お礼日時:9/24 18:45

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2020/9/24 18:09

地球温暖化の原因て亜酸化窒素じゃないの

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温暖化の主原因は二酸化炭素です 亜酸化窒素はCO2の300倍温室効果が強いとされていますが大気中にはCO2の1000分の1しか含まれていないのでCO2ほど温暖化には影響はありません 気象庁、大気中の一酸化に窒素の濃度の経年変化 https://ds.data.jma.go.jp/ghg/kanshi/ghgp/n2o_trend.html 単位bbpは10億分の1です CO2はppmと言う100万分の1と言う濃度の単位で表します 二酸化炭素濃度の経年変化 https://ds.data.jma.go.jp/ghg/kanshi/ghgp/co2_trend.html

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蛇足の部分への反応になるかも知れませんが、 > チンダルの実験を歪曲して、反対の事を言うのは歴史上の偉大な科学者を冒涜し、科学そのものを冒涜する物だと思います そのような心配は無用なことです。科学は素人の感想でどうにかなるようなものではないのですから。 自分が歴史上の偉大な科学者になったことを想像すれば素人でもわかることかと思います。

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温室効果ガスについてCO2や水蒸気について温室効果があると証明をするためにチンダルは実験をして証明したのです それを逆にチンダルは温室効果がないと実験で証明したとミスリードする様な言い方は歪曲です >科学は素人の感想でどうにかなるようなものではないのですから。 だからそれがどうしたというの?それに無意味なこと言ってますね 素人でも科学的に考えると言う事は科学者になるため必須ですよ どんな科学者も最初は素人です。オカルトに嵌り科学を追求するのは成功例は稀です >自分が歴史上の偉大な科学者になったことを想像すれば素人でもわかることかと思います。 さあ、どうでしょうか。自分の研究成果を歪曲して人に伝えられたらその科学者はそうではないと言うのが当たり前でしょう そう言う考えだからあなたは駄目なところがあります

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興味深そうだったので開いたのですが、難しすぎて良く分かりませんでした。 結局のところ”質問”はなんでしょうか?

回答者のなかのクロップサイエンスさんがウソばかり並べて地球温暖化についてCO2原因説を否定していると言う事ですよ 知恵袋でずっと同じウソを言っていますが普通の人はなかなか見破る事は出来ません クロップサイエンスさんは質問者に対する回答者としてしか発言しませんから彼のウソは質問者の判断ではなかなか見破られませんが、温暖化懐疑論者の根拠の一つのCO2の赤外線吸収飽和論の様なものですが、 論理的に成立せず、観測的にも否定されています それでもずっと言い続けているのです 知恵袋では言論の自由もあり基本的に討論の場ではないのでオカルト的トンデモ論にも言論の自由で発言は許されますが、彼の様に確信犯的温暖化懐疑論者に対して、たまにはそうではないと言った方が良いと思ったからです 確かめたかったら私が挙げたサイトを見てください

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チンダルはCO2の温室効果を1865年に実験で発見しました。 その後の実験でCO2濃度を2倍にしてみたところ、CO2による赤外線の吸収が増えないことがわかりました。 1900年頃の科学者達はこの後の実験の結果を知っていたため、1896年発表のアレニウスのCO2濃度の上昇で温暖化するという説を、既に論破されているとして支持しませんでした。 このことはワート著、増田耕一編「温暖化の発見とは何か」(みすず書房)の15ページに記載されている事実であり、創作ではありません。本では著者にとって都合の悪い内容なので、チンダルの名は伏せて、ある研究者と記載しています。 質問者さんが知らなかったこととはいえ、科学的事実を捻じ曲げて、上記の実験がなかったことにしてはいけません。 クヌート・オングストロームはチンダルの後の方の実験の追試を行って、同じ結果を得ています。 アレニウスは現在のIPCCと同様に、CO2が波長15μm付近の特定の波長しか吸収しないことを見落とし、CO2が地球放射の全波長域を吸収し、吸収の飽和はない前提で、CO2濃度の自然対数に比例して気温が上昇すると主張しました。 1940年代にプラスは大気上部の希薄な空気を想定して、低圧、低温の条件でCO2による赤外線の吸収の実験を行ったところ、波長15μm付近の赤外線の吸収が不飽和であることを見出し、赤外線の吸収の大部分と温室効果が主として起こるのは大気上部と考えました。 この考えを支持した一部の科学者は、アレニウスの温暖化CO2原因説を再評価しました。 ところがプラスの結論は間違っています。 実験はわずか1mの空気柱で低圧としたから、CO2による赤外線の吸収が未飽和だったのであり、成層圏下部だけでも10kmの厚みがありますから、その長さの空気柱では赤外線の吸収は100%となり、飽和していて、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えません。 地表付近でのCO2による波長15μm付近の地球放射の赤外線の吸収は非常に強く、1mで96%、5mで98%、10mで100%です。 https://scienceofdoom.com/2011/03/07/understanding-atmospheric-radiation-and-the-%E2%80%9Cgreenhouse%E2%80%9D-effect-%E2%80%93-part-eight/ 1mでCO2は15μm(波数667.5)の地球放射について、96%の吸収率(Fig9.13b)参照) 空気が希薄な大気上部に波長15μm付近の地球放射は到達していませんから、そもそも大気上部は温室効果と無関係です。 波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、CO2の赤外線吸収波長では放射冷却は生じていません。 従って、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加と温暖化はあり得ません。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済でCO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。 赤外線吸収飽和論に対して、地球温暖化CO2原因説をまだ信仰している方々から4通りの反論がありますが、どれもこれも屁理屈ばかりで成り立ちません。 反論1 CO2濃度が高くなると15μm付近の赤外線吸収波長域の幅が広くなるから、温室効果が高まる余地がある。 ところがCO2の赤外線吸収域に隣接した波長域はCO2の50倍前後存在する水蒸気の吸収波長域であり、既に水蒸気に吸収されています。 「地球温暖化懐疑論批判」にある図のようにCO2濃度をケタ違いに高めると赤外線吸収波長域の幅が広がって赤外線の吸収が増えますが、現実に起こり得る2倍の800ppmでは現在の400ppmと赤外線吸収スペクトルがほとんど同一で、赤外線吸収波長域の幅は広がりませんから、赤外線の吸収は増加しません。 定性的な話で正確な定量的な話を無視し素人をごまかしてはいけません。 CO2濃度を2倍にする実験でも赤外線の吸収はほとんど変わらないことがわかっています。追試も同じ結果であり科学者達はこのことを知っていたため地球温暖化CO2説は既に論破されているとして、全く支持されませんでした。 学会も長年にわたって成り立たないとしてCO2説を退けてきました。 反論2 地球放射を吸収したCO2は半分を地表の方向に、半分を上の方向に再放射する。上に向かった再放射は上の層のCO2に吸収されて、さらに上方向に再放射される。この吸収と再放射の繰り返しが行われて最終的に赤外線は宇宙へ出る。CO2濃度が高くなるとCO2による吸収と再放射の繰り返しが多くなるから、温室効果が高くなる。 反論2は多層大気モデルと呼ばれているものですが、地表では上向きの15μmの地球放射と同じ大きさの下向き大気放射が観測されています。 ということは上向きに再放射と吸収の繰り返しで宇宙へ出る赤外線は存在せずCO2による再放射は一度上方向へ出たものも含めて全て地表に戻っていることになります。従ってCO2の赤外線吸収波長では正味の放射はゼロであり、多層大気モデルは机上の空論です。 大学の講義で教えられている大気を1層としたモデルでも地球放射をCO2が吸収した後の再放射の半分は宇宙へ向かうことになっていますが、同様に誤りであることが明らかです。 観測で否定されるモデルは机上の空論、えせ科学です。 反論3 低圧低温の高空ではCO2による赤外線の吸収は飽和していないため、温室効果が高まる余地がある。 1952年にプラスが主張し、ペティの図が引用されて、その説明に使われています。ところが、この図はわずか1mの長さの空気柱で、低圧低温として行われた実験によるもので、現実の世界と比べてあまりにも短いのです。 実際の成層圏下部は1万mの厚みがあります。1mで50%の赤外線吸収率でも5mもあれば100%近い吸収率になってしまいます。当然1万mの厚みの赤外線吸収率は100%で透過率はゼロです。 成層圏下部では15μmの赤外線の透過率はゼロという図もあります。 地表から出た15μmの地球放射は高さ10m未満で全部CO2に吸収されて、成層圏下部まで届きませんから、成層圏下部の赤外線吸収は温室効果と無関係です。 わずか1mでもCO2による波長15μmの遠赤外線の吸収率は96%です。5mで98.4%、10mでは100%の吸収率です。 反論4 CO2濃度が高くなるとCO2による宇宙への放射の高度が高くなる。その高度は元の放射高度よりも低温だから、放射平衡を満たすようにその高度の温度は元の放射高度の温度まで上がる。高さによる温度の勾配は一定のはずだから、地上気温も高くなる。 これは真鍋淑郎氏の放射平衡による温暖化の理論をもとにしたものですが、CO2による宇宙への放射の高度は高さによる温度勾配がある対流圏ではなくて、-53度の高さによる温度勾配がない成層圏下部です。 従ってCO2濃度が高くなって放射高度が高くなったとしても、元の放射高度と温度は同じですから放射平衡を満たすように温度が上がることはないし、その結果、地表温度も上がりません。 温暖化CO2原因説支持者が主張する「多くの証拠」なるものはモデラーの誤った前提と数式のでたらめなシミュレーションにすぎません。 彼らはCO2が地球放射のうち、波長15μm付近の遠赤外線しか吸収できないことを見落とし、あたかも全波長を吸収できるかのように、変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの対数に比例して温度が上昇するという1896年のアレニウスの発表と同じ間違いを繰り返しています。 「IPCC (1990)およびMyhre et al. (1998)によれば CO2の放射強制力(W/m2)=5.35×変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの自然対数」 (ウィキペディア「放射強制力」) CO2と気温に相関があるように見えるのは都合の良い所だけを取り出した過去100年だけで過去4000年でも過去1万年でも過去6億年でも相関がありません。 過去100年だけ成り立つように見えてほかの時期は成り立たないようなものは科学的真実ではありません。 7億年前にCO2濃度数千ppmでもー50度になる全球凍結が起きたこと、古生代にCO2濃度が4300ppmでも氷河期があったことを温暖化CO2原因説で説明できません。

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>1900年頃の科学者達はこの後の実験の結果を知っていたため、1896年発表のアレニウスのCO2濃度の上昇で温暖化するという説を、既に論破されているとして支持しませんでした。 これは嘘でしょう。当時の科学水準では理解する科学者がほとんどいなかっただけ、フーリエの時もそうでしたが IPCCは1988年創設ですが、アレニウスの説は正しいと自明の理でそれを前提にCO2の排出削減を強く勧めています あなたの歪曲科学史観を主張したいなら証拠を上げて支持を得たいなら一冊本でも書けば良いでしょう 反IPCC、これ自体が主張なんでしょう 増田孝一さんも言っている様に、あなたはいくら言っても考えを変えない人なのであなたとの論争は無駄かも知れませんが、CO2は温室効果ガスす あなたはCO2の赤外線吸収を認めても放射を認めていないトンデモ説です

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地球温暖化は理科の問題です。小・中学生にもわかるような、科学的な説明をされたらどうでしょうか。

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ボイル・シャルルやシュテファン、ボルツマンらの研究論文も精査されましたかね。それも間違っていますか。 君ごときが、ろくろく論文を読みもせず、想像・妄想だけで、いっぱしの科学者のように蘊蓄たれるのやめてくれませんか。 そういうのを詐欺師の手口というのですよ。 もっとも君に化かせる相手はそうそういないだろうけど・・・非常に不愉快です。