知人の車のヘッドライト磨きをやろうと思っているのですが。

知人の車のヘッドライト磨きをやろうと思っているのですが。 ユーチューブなどでプロの方は、状態の悪い黄ばみや小ヒビが発生しているようなヘッドライトは、時間短縮のためかマスキングテープで養生してから エアーオービタルやエアーサンダーで研磨作業を行っているみたいですが、ヘッドライト全面は、ペーパーかけ出来ないような気がします ヘッドライトも色々形があり、特に角や際は、やはりパッド形状の為、ペーパーを当てられない部分が発生しますよね。 もちろん、はみ出して研磨すればマスキングテープを破る事になるし 次の工程のポリッシャーウールバフ編で粗めコンパウンドで、際を研磨してるのでしょうか どちらにしても、研磨後の黄ばみや小ヒビの有無の確認の為にポリッシングは必要だと思いますが 一つでもミスると新品のようなヘッドライトにはなりませんよね(>_<)

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ベストアンサー

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質問の文体からは判断できないのですが、仰る「際」とはどこの部分でしょう? 通常ライトが目視できる表面は、オービタルで全て磨けます。 その面から、角の先端を越えて、車体内部側に続く面は、場所によると磨けませんね。 材木で言うところの、いわゆる木口面です。 どちらにしても、磨き残しがあるとキレイに見えないのはその通りですから、一旦車両から取り外して、安易な面は全てオービタル、微細な部分は手で磨けば全く問題なく仕上がります。 小さなクラックが入ってしまっている場合は、磨きでは消せませんし、ライト一式交換しないといけません。 研磨後に専用薬剤で処理して表面を滑らかに溶かしながら黄ばみを取る作業が流行っていますが、その薬剤は発ガン性があるとして、規制が求められている薬剤です。 揮発した成分を吸い込んだり、直接肌に触れないよう、気をつけて作業なさって下さい。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

返信ありがとうございます。参考にさせていただきます<(_ _)>

お礼日時:9/20 0:41

その他の回答(4件)

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お話の限りで推測すると、あなたでは無理です。 しくじったらケンカに発展するかも。 やるとしたら。虫除けスプレー施工ですね。

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プロのような仕上がりを求めるのならプロに任せるのが一番です。 それがプロがいる理由ですから。 素人が見よう見まねで安物の道具揃えてプロみたいな仕上がりになるのならこの世にプロなんてのは居ないんですよ。 自分は以前、自分の車のヘッドライトを磨いた時はピカールを使いましたよ。 これだけでも車検に通らないかもと言われたレベルの曇ったヘッドライトがピカピカになりました。 どうせやるなら手のかからない方法から試すべきです。 いきなりヤスリがけなんかしたら後悔しますよ。 少なともヤスリがけのザラザラをピカピカにするまで磨くには相当な時間を要します。