中国は2049年の中華人民共和国100周年を迎える事が出来るでしょうか。

中国は2049年の中華人民共和国100周年を迎える事が出来るでしょうか。

補足

中国の最高実力者・最高権力者だった鄧小平氏は、記者団から「共産党は永遠に継続しますよね。」と聞かれて「もちろん、共産党がなければ新しい中国はなかった。これからも共産党の領導により人民とともに歩んでいく党であることを一緒に学んで継続していきたいとう決意がある。しかしながら、中国は長い歴史の中でなんども革命を起こしてきたのは現状を見据えてよりよい国を作ろうとしてきた烈士の歴史です。2050年の中華人民共和国成立100周年の時、今の共産党の我々指導者は、誰一人存命していないと思うが、その時の中国はどうであろうか?もちろん共産党が変わらず人民のための服務をしていること期待するが、実際には、その時はその時の人民が、時の指導者と一番いい形の中国をつくっていると信じていますし、時の政府ができているでしょう。それが「共産党」じゃないかもしれないし、それが「共産党」であればと願っています。」と答えて、記者団を驚かせました。

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ベストアンサー

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あと29年後ですか... そう簡単に国って無くならないと思いますが、可能性は五分五分ですかね。あっても領土が縮小してるかもしれません。 それよりも貴方が補足で書いてくださった鄧小平の談話には驚くとともに感銘を受けました。ありがとうございます。 昔はこういう大人も中国の政治家にはいたのに今のは、ねぇ...

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誤解の無いように言っておきますと、鄧小平の談話にある共産党を賛美してるわけではなく、仮に共産党が支配してなくても国が良くなってくれていることを望んでいると言う考えを発言した彼の心意気に感銘を受けたと言う事です。私自身は中国共産党を否定してます。

その他の回答(2件)

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今後の動向次第だが、計画では台湾、日本 ベトナム、モンゴル、インド、ロシアの6ヶ 国との戦争に勝利して、アメリカに代わって 世界の覇権国家に、なるとのことだ。 その為に、1955年の毛沢東時代から着々と 準備をしている。 台湾と日本との戦争に勝利すれば、いよいよ です。 残念ながら我々は台湾共々、最初の餌食とな るやも、知れない。 軍備を疎かにしたツケが、待ったなしに押し寄せるだろう。 アメリカ次第だが、今ならギリギリ間に合う か、どうか? 残念ながら、崩壊の憂き目に遭うのは、中国 ではなく、我々の方ですよ。 詳しくは米国人、マイケルペルズベリー著 「中国100年マラソン」を参照されたし。

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中国100年の歴史ですか…。 分裂して別の国として残ると思います。 思えば、中国大陸は数千年前からこれの繰り返し。