OMEGA スピマス・クロノメーターを修理に出したところ、日差+1, 2秒が+10秒くらいになって戻って来ました。

OMEGA スピマス・クロノメーターを修理に出したところ、日差+1, 2秒が+10秒くらいになって戻って来ました。 多分調整が上手くいってないのだと思います。 このくらいは許容範囲でしょうか? 機械式の秒針は、動いていることの確認用くらいに考えた方が気が楽ですか? アドバイスいただけたら幸いです。 どうぞ宜しくお願いします。

ベストアンサー

0

「許容範囲で」「機械式の秒針は、動いていることの確認用くらいに考えた方が気が楽です」はそのとおりですけど。 9Fクォーツを年差に追い込むことのできるぽん太さんには まさしく釈迦に説法ですよ(汗)。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございました。

お礼日時:9/22 11:20

その他の回答(2件)

1

機械式時計は経年と共に少しずつ遅れが生じ、やがてOHの時期になります。許容範囲の中でやや進み気味に調整するのがプロの仕事であってピッタリには調整しません。プラス10秒は良い仕事です。

1人がナイス!しています

0

+10秒は残念ですね。 毎日安定して10秒ずつ進んでいくなら調整する価値はあります。 タイムグラファーと、あなたの実生活に誤差があるようですね。 +10秒をもう少し遅れ方向に調整してもらってください。 今日は10秒、昨日は5秒、明日は7秒と安定していないならやめておいたほうがいいです。 ±0を通りすぎて、遅れるようになってしまう危険があります。