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2020/9/23 4:53

88回答

幽霊は19歳までに見ないと、一生見ないで済む。というのは本当ですか?

幽霊は19歳までに見ないと、一生見ないで済む。というのは本当ですか? 以前誰かに聞いた話ですが。19歳になる朝までに幽霊を見なかった者は、その後一生幽霊を見ない。というのは本当ですか? そのような類似の話を知っている人はいますか?

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ベストアンサー

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私は二十歳までに、と聞きました。 もう見ませんね。 所謂第六感で感じる物でしょうが、現代人にはほぼないか失われているかと。 また脳の病気説も否定出来ません。

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質問者

2020/9/23 11:38

どんなびょきなのでしょうか? 姉が脳を患ってから、死者の話をよくします。 死んだ父がこう言ってる。死んだ母がこう言ってる。 全て事実とは異なるのですが、頑として譲りません。 言い返すと、わめきだします。 病気が進んでいるとしか思えません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:9/27 14:05

その他の回答(7件)

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自分は子供の時は見たことが無くて、大人になってから見ましたから、違うと思います。

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質問者

2020/9/23 11:35

大人になってから、どんな幽霊を見ましたか? 音も聞きましたか?

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脳の病気になれば何歳だろうと見るだろ。

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質問者

2020/9/23 11:36

どんな脳の病気ですか?

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思春期のころは精神も不安定な時期なので幽霊を見やすいという意味です。 心身医学的な解釈として、 子供のころ、霊感があるなどと言って、ちやほやされる経験をすると、それ以降も幽霊を見やすくなります。 逆に子供のころにそういう体験をしなければ、それ以降も幽霊は見ないという話です。

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質問者

2020/9/23 11:41

なるほど、思春期の子供が家にいると ポルタ=ガイストが=起きやすいと言いますよね。 >>子供のころ、霊感があるなどと言って、ちやほやされる経験 こんなことでちやほやされるんですかね? 気持ち悪い子という低評価ならわかります。

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歳は関係無い様ですよ。 どんな場合であれ コミュニケーションとは 伝えたい側と利き手側の波長が合えば お互いに認識する物です。 その波長の合い方が、要因によって 千差ある訳で、例えば音の音域が 実際には耳の捉えられないレベルまで 存在している様に、存在の有無も 五感ではとらえられない次元まで いろいろあるのだとすれば、ソレを何かの 偶然の波長の一致で見たり感じたりしても 何ら不思議はありません。 しかし年齢でその必然が消えるというのは いささか不自然ですね。 誰かが勝手に言いだした「設定」でしょう。

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質問者

2020/9/23 8:02

感受性(聞こえる音の領域、味覚の感じ方)などは、加齢によって鈍化しますよね? 若者にしか聞こえない領域があるのならば、波動は年寄にはキャッチできないということになりませんか?