ペーパードライバーです。 車線変更が怖くてできません。

ペーパードライバーです。 車線変更が怖くてできません。 車線変更する際、どのミラーを見て確認していますか?どのくらい車が離れていたら隣の車線に移れるのかが分かりません。

ベストアンサー

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答えを簡単に言いますと、まだ慣れていないだけと言えます。 怖くて、ということはペーパーと言っても少しは運転はされているんですよね。 その慣れていない段階を過ぎるときはそのうちやって来ます。 でもそれでは答えになりませんし無責任なので、良い練習の方法をお伝えしますと。 長い距離をとにかく走り続けてください。 複数車線があるような大きめの幹線道路を延々と走り続けるんです。 そして、ずーっと走り続けながら、各ミラーを見る練習や、周囲の車との距離感を身につける練習を続けてください。 初めは車線変更などしなくて良いんです。 とにかく意識しながらの走行時間を増やしていきましょう。 見る、というのはミラーに目線を向けて確認することはもちろん、目線を向けていなくても、視野にミラーを収めていながら目線は前を向いていれば、例えば映っている後続車は近づいてきているか等間隔を保っているのかが、そのうちわかるようになります。 すると車線を変えられるタイミングはわかりますよね。 あとは映っている後続車の実際の距離ですよね。 運転を継続していないと上達はしないところですが、一瞬目視をして実際の距離が大丈夫な確認をしたあとに車線を変えてみます。 その後ルームミラーに、車線を変える前と同じような距離感で後ろの車が映っていれば大丈夫な動きだった、と考えられるわけです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。頑張ります。

お礼日時:9/24 14:06

その他の回答(6件)

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教習所でわかることは教本にありますので省きます。 先ず隣の車線の流れと自車の相対速度が出来るだけ近くなるよう努めます。 速度差が大きいままですと、仮に適切な隙間もすぐに他者との車間が詰まりブレーキを踏んでしまうか、踏ませてしまう状況になります。 また、だからと言って咄嗟に速度差を合わせる行為は、他車に不測の迷惑を掛けることとなりますから、その動作は車線変更という目的のために、出来るだけスムーズにかつ順序良く進めてください。 ミラーは全てを使ってください。言い方を変えれば、確認のために「確認すべき対象が見える」と思えるミラー全て活用して確認してください。 車間の基準や数値は実際の感覚、感触を解りやすく活字や言葉にしたに過ぎません。安全な物として凡そこのくらいが安全と考えられる。という指標です。 ですから本来的には数値ではなく、周りに危険回避を行わせないにはどうするか、今ここで、この速度で入った時に後続にブレーキを踏ませるだろうか?相手の立場になり、大丈夫(と考えられる)状態が正しい距離になります。 それが結果的に、今の貴方に仮に50m必要なら、あなたにとって今必要な正解は50mとなります。 ※ご存知の通り、この指標は制限速度や平均的な人の注意状態での反応速度が基準になっています。 速度や、状況(個人差も含む)が変われば、この数値も様々変化していくことは念頭に置いてください。 先述の通り、車線を変えることで、相手に、また自身が危険回避として割としっかりとしたブレーキを使わなくては車線変更行は、そもそも危険と言えます。ただ入れる空間が開いていればよい、どこまでなら良いという物ではなく、変更前の自車車線の他車、変更後の車線の他車、これら全てに安全面での配慮をしてください。その上で速度に関わらず誰にも無理なくスムーズな変更できることが、タイミングを掴んだ安全で上手い車線変更となります。 そして、これらの挙動にはウインカーによる「適切な行動予告」が不可欠ですのでお忘れなく。 考え方としてはどれも同じで出せばよいという物ではありません。 目的のため適切に使用してください。これが正しく出来ているだけで車線変更は10倍簡単になりますよ。

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ミラーは、ルールミラー、ドアミラーの両方 ウインカーを出し、前後の車や変更先の車線の車に意思表示する 以下の手順で、安全確認を行う ①前方を直視 ②ルームミラーで後方を確認 ③車線変更する側のドアミラーで後方の車を確認 ④最後に直視で横を確認 加速して並行移動で車線変更する

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車間距離と相対速度の問題です。 隣の車線とほぼ同じ速度で走っていれば、車間距離だけの問題になります。 ①普通の姿勢で、ドアミラーに移っている場合。 ②ウィンカーを出して様子を見ます。次に前傾してドアミラーを見ると①で死角の位置に車がいるかどうかが分かります。 ③そこに車がいなければ車線変更開始です♪ ②の段階で後ろを振り返れというのは、大昔のフェンダーミラーの時代の話です。ドアミラーなら前傾すれば死角が見えます。後ろを振り返るのは、単にわき見運転です。 隣の車線の車が速そうなら、這うか後方でないと無理です。

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まずルームミラーで後ろの状況を確認します。その後車線変更したい方のサイドミラーを見て車がいるかいないかを確認します。 車がいない、もしくは遙か後ろだとあなたが思う状況ならウィンカーを出し、サイドミラーの死角を目視で確認するために車線変更する側の窓から実際に目視で車を確認しいなければ車線変更します。 どれぐらい車が離れてたらというのは個人の感覚なので定義できませんから、あなたがサイドミラーを見て車が見えたらそれが近いと感じれば車線変更はやめてください。距離があると感じれば車線変更してください。

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相対速度を考えて下さい あとは算数です 時速30km/hなら1秒で何m進むか 40kmなら それを頭に入れて判断して下さい

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