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1尺=0.303mですが、なぜ、昔の人は中途半端な数字で計算したのですか?

1尺=0.303mですが、なぜ、昔の人は中途半端な数字で計算したのですか?

一般教養 | 不動産371閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(9件)

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日本には古代イスラエル人の末裔が、多く存在していると言う説が有ります。 そして、古代イスラエル人が使っていた長さの単位がキュビトと言います。 6尺(一間180cm)=4キュビト、1キュビト=45cm、と旧日本の家屋の間口が1間で、180cm(4キュビト/6尺)1尺=4/6キュビトなのです。 日本の長さの単位(尺)は、古代イスラエル人が日本に定住した時(神武天皇の頃)にもたらした、キュビトが元になっているのです。 ですから、フランスで生まれたメートル法とはしっくり来ないのです。

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え~っと。 昔は尺がぴったりでメートルの方が中途半端だったのです。 尺貫法もそう。 未だにマイルやインチ、ポンド・ガロンなんて使われてますよね。 お互いに中途半端同士なんです。

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え~~~っと? 昔の尺間法をメートル法に当て嵌めるから 何とも中途半端な数字に成ってしまうだけで 昔の日本人の身長に合致した 寸法では有りました。 近代建築はイザ知らず 着物や住宅、田畑の広さ等は 現在でも間口〇間とか 建坪〇坪とか 田畑が〇反とカニ言い表して居ます。 勿論メートル法の表示もされますが 親から子へ 親方から弟子に伝える 技術と言うか 技は変えようが無いのです。

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元々人の体のサイズを基に作られたものだからです。 一寸は親指の幅、一尺は親指と人差し指を広げた時の幅というのが大元でした。 なので、地球の大きさを基に決められたメートル法とは合わず、換算するために中途半端な数字が出てしまうのです。

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☆、昭和の中旬までは役所以外では、尺貫法が使われてるのが常識です。 故に子供は、学校ではメ-トル法で自宅では使わないなど、現在の英語 のようなものです。だから大学を卒業しても英会話は出来ないのが普通。

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