志賀高原のスキー場の特徴ですが、メインの急斜面からいきなり緩斜面になるのは何故ですか。

志賀高原のスキー場の特徴ですが、メインの急斜面からいきなり緩斜面になるのは何故ですか。 深い前傾姿勢だと斜面の切り替わりでつぶれてしまいます。 ・。・?

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ベストアンサー

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何故そうかと… 山の形がそうだからとしか 志賀高原は国立公園なので斜面を削ったりして 勝手に山の形を変えることはできません 勿論、勝手に木を切ったりもできません。 今のスキーでは昔ほど強い前傾はとりませんし 斜面変化をあらかじめ知っていれば 潰されないように軸を長くとれば大丈夫じゃあないですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

一ノ瀬ファミリーで急斜面をノンストップで滑ってきて緩斜面になることに気づかず派手につぶれた経験があります。 丸池も同じですね。 ・。・;

お礼日時:9/26 9:27

その他の回答(3件)

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「メインの急斜面からいきなり緩斜面になる」に該当するゲレンデが、志賀高原でもありますが、それが志賀高原の特徴と言うほどのことではないと思います。 それよりも、一ノ瀬ファミリーゲレンデの中間部寄りの斜度が変わるところで、過去に痛い思いをしたのですか。スキーの滑りが急に詰まって、前のめりに転倒して顔面を強打してしまったとか、それならば痛い思いをしてしまったことでしょう。私の友人は違うところで大けがをしてしまい、信州中野にある病院に入院したことがあります。でも、その彼はその後も志賀高原へ行っています。 さて、急斜面から急に緩斜面に変化する場所では、深い前傾姿勢は禁物です。 そもそも深い前傾姿勢に問題があるのでしょうね。下肢の関節の曲がり具合に対して、上体の前かがみ具合が大きいと視線が下に向きすぎて、前方の斜度変化が分かりづらくなります。 もしそうであるなら、ターン中で外腰をちょっとばかり前に出して、上体を起こして遠くを見る視線にした方が良いと思います。 質問者さんは、以前に『前傾、前傾』とコーチ的な立場の人から言われ続けて、それに洗脳されてしまったのではないでしょうか。 前傾姿勢は、 何のために必要なのか? どの程度必要なのか? いつ必要なのか? どのようにして前傾姿勢にするのが良いのか? 前傾姿勢を保ちっぱなしにするのか? などを整理してみてはいかがでしょうか。 質問者さんの文面からだと、深い前傾姿勢で前傾過多になっていて、その状態を保ちっぱなしでターンを左右に繋げているということなのだと思います。だから、斜度の変化に対応できないということなのだと思います。

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そういう地形だからです。 地形変化で潰れるのは侵入角度が真っ直ぐ過ぎるから。 もっと横に進路を取れば抜けて行きます。

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元々の山の形だからとしか言えませんね。ただ道具的につぶれる心配はなくそもそもなぜ深い前傾姿勢をとらないといけないのかわからないのですが。緩斜面になるまで深い前傾姿勢でいるからつぶれてしまうと考えるのではないでしょうか?常に前傾姿勢ではないんですよスキーは