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2020/9/28 14:40

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昼職と夜職を掛け持ちしているものです(事情があり掛け持ちしているので偏見等ある人は無視してください)持続化給付金について質問なのですが、夜職の知り合いから100万入るから自分の知り合いの税理士が手続き手伝

昼職と夜職を掛け持ちしているものです(事情があり掛け持ちしているので偏見等ある人は無視してください)持続化給付金について質問なのですが、夜職の知り合いから100万入るから自分の知り合いの税理士が手続き手伝 ってあげるから申し込んだら?と言われました。 私は昼職の方で確定申告などしているので収入や税金など決算で調べられバレてしまうのが怖いと断りましたがやるだけやってみたらと勧められています。 何も問題は無いのでしょうか? とても困っているので問題なければぜひ申し込みたいので悩んでいます。回答よろしくお願いします。

税金 | 税金、年金138閲覧

ベストアンサー

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それは税理士ではなく税理士を騙る詐欺グループです。 遅れて確定申告かつ今年初めての確定申告は 80%は詐欺関連と言われています。 数万件有りますが全件調査します。 すでに3000件以上摘発されています。 ほとんどの詐欺はそれだけで発覚して逮捕されます。 10年以下の懲役です。

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その他の回答(6件)

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まず事業主の為の給付金ですが、その認識に相違は無いのでしょうか? 夜職について。 確定申告していない以上は、役所もあなたの(夜職の)所得まで把握は出来ません。 つまり今はバレません。 あとは主さんの良心の問題かと。

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2019年分の所得については、昼の分も夜の分もまとめて確定申告をしなければなりません。 昼の分しか申告をしていないのであれば、修正申告が必要です。 持続化給付金の対象になるかどうかは、質問者さんが個人事業主にあたるかどうかによります。 昼の仕事で確定申告とありますが、雇用されているのでしょうか?それとも委任や請負などの個人事業主でしょうか? 夜の仕事、例えば、ホステスさんの場合、個人事業主にあたるのは、保証給がなく、自身の売上に応じて報酬が支払われる内容の業務委託契約を店と交わして歩合給で働いている人たちです。 時給いくらで働いている人たちというのは個人事業主ではなく、給与所得者にあたりますが、質問者どちらですか? 夜の仕事といっても、誰もが個人事業主になるわけではありません。 質問者さんが個人事業主にあたるのであれば、ご自身で修正申告をして持続化給付金の申請はされればよいです。 しかし、貰っているのが給与なのに、事業所得として申告し、持続化給付金の申請、給付を受ければ不正受給にあたります。 昼の飲食店でアルバイトをしている人が個人事業主のふりをして確定申告し、持続化給付金を不正受給するのと全く同じことです。 >知り合いの税理士が手続き手伝ってあげるから こういう繋がりにはろくなのがいません。 職業を偽装したり、成功報酬を要求したり、調査された時に一番困るのは申請者本人です。 修正申告に税理士の助けが必要なら、商売をしている人や店をしている人(夜の仕事以外)に紹介をして貰いましょう。 持続化給付金の対象となるのであれば、簡単ですから申請は自分でしてください。

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持続化給付金の前に夜職は脱税してるって事でしょうか?

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質問者

2020/9/28 16:36

年末にできると聞いていたのでその話を鵜呑みにしていました、違うのでしょうか?

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昼も夜も確定申告しなければ脱税になります。要件を満たしていれば確定申告している分のみ対象にはなります。 その誘いは今横行している詐欺で不正受給になりますよ。申請の有料代行できるのは行政書士のみです。

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2018年度・2019年度の税務署印のある確定申告の写しがちゃんとあり、前年度比で50%以上のマイナス見込みが証明できるなら、必要な手続きを正当にクリアして給付を受ければええやん。 正当に貰う権利があるもんは貰わんと損やで? もちろん、嘘やったら120%+年利3%以上の延滞金で払わなあかんけどな。 まぁ、素人が判断するんは怖いから、やってくれる言うんやったら税理士の先生に任せてしまうんもええやろな。