神戸新聞杯での福永の騎乗。直線で前が開かなかったら足を余して負けると言う大失態の可能性もあったのでは?

神戸新聞杯での福永の騎乗。直線で前が開かなかったら足を余して負けると言う大失態の可能性もあったのでは?

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ええ、結果を見れば楽勝ですが、後仕掛けがワンテンポ遅ければ前が塞がっていたかも知れませんね ただ、たらればを言ってしまえばどんな馬にもそれは当てはまるし、ドンピシャのタイミングで狭い処を抜け出したのは事実ですから、先ずは騎乗を誉めるべきでしょうね それにぶっちゃけで言えば唯の前哨戦の神戸新聞杯は別に負けても良いレースでしたしね(^_^)

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その他の回答(3件)

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団子でもまるまる1ハロン残ってたので前開かなくても 内外どちらかに出せば1~2馬身差で勝ってたでしょう コーナーで馬群が少しバラけるのは常のことのなので 福永は特に焦ってなかったと思う、脚余す展開ではなかった