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十二国記の図南の翼の395ページ、「怪我人がいる、わたしがいない、だから妖魔は来...

aua********さん

2009/2/1720:50:32

十二国記の図南の翼の395ページ、「怪我人がいる、わたしがいない、だから妖魔は来ない」。ってどういう意味か分かる方、教えてください!

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ベストアンサーに選ばれた回答

sun********さん

編集あり2009/2/1816:52:28

怪我人がいると蓬山に着くのが難しくなる。
そんな状態で犬狼真君である自分がいなくなると、ますます蓬山に着くのは不可能に思えるが、供王に選ばれるであろう珠晶にさらなる苦難(妖魔が出る)を天が与えるはずが無い。
もしここで自分(真君)と別れなければ妖魔が出るかもしれない。
しかし、自分がいなくなれば天は珠晶に更なる苦難を与えない。
だからわたしがいなければ妖魔は来ない。

と、真君は考えたのだと思います。
真君が、珠晶が鵬だと感じ取ってのセリフだと思います。

-追記-
少し書き直しました。

質問した人からのコメント

2009/2/18 17:50:52

成功 回答ありがとうございました!

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