恋愛小説の題名が思い出せません。 あやふやですが、内容は以下の感じです、 彼女は盲目です。

恋愛小説の題名が思い出せません。 あやふやですが、内容は以下の感じです、 彼女は盲目です。 最初は「緊張してるね」みたいなことを言われてた気がします。 そこからはほとんど覚えていないのですが、後半に彼女がいなくなってしまい、助けるために神社に行って、神様か何かの質問に全て正直に答えたら助かてもらうことができます。 そこで、彼女と初めて会った日は?とか聞かれて、読者に真実がわかっていく流れです。 そこでわかる真実は、彼女はもともと兄の恋人で、兄が亡くなったのかいなくなったかしてしまい、その時に彼女のことを頼まれます。そして、兄がいなくなったことを秘密にして兄に成り代わって付き合っていた。 緊張してたのは、そこで初めて会ったから。 というような感じでした。 題名が分かれば教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

小説24閲覧

ベストアンサー

0

山田悠介「黄泉の階段」だと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! 解決しました!

お礼日時:10/31 0:50