回答受付が終了しました

【神奈川】JR横浜駅構内や周辺で「異臭」の通報が相次ぐ 一時改札を規制 2020/10/13(火) 05:35:13.44

地震44閲覧

1人が共感しています

回答(3件)

0

地震ではなく青潮の可能性が一番高いでしょう。東京湾では青潮が発生してる事が確認できますし、青潮は硫黄臭いイメージが強いので異臭の発生源として説明が付きます。 それに風向きによって異臭が広範囲に拡散していても全く不思議ではありません。 また、海風が吹く時間に集中して報告が相次いでいるというのも根拠を強くします。

0

船舶タンカー内のタンク洗浄に伴う排水、排ガス処理起因だと思います。 今回検出されたイソペンタンやペンタンはタンカーのタンク内の洗浄に使用されているそうです。 最新の湿式スクラバー装置ではポンプで海水(洗浄液としてイソペンタンやペンタンを混合させる場合あり)をくみ上げタンク内に大量噴射で洗浄し 無害化処理後に海水に放水というシステムで、今回異臭の発生している三浦市、横須賀市、横浜市の西区、神奈川区、中区などの地域や東京湾岸などでは毎年6月から7月ころから年内は赤潮青潮で硫化水素の特徴のガス臭、腐敗臭(硫黄のような匂い卵の腐ったような臭いガソリンや石油のようなにおい)が発生することが多く今回の異臭とも合致します。 青潮等の報告が上がってなくてもプランクトンの大量死などにより 海面より下のポンプで吸い上げた海水に硫化水素が含まれていることは地域柄充分に考えられます。なぜ今年からかというと 上記の最新装置は神奈川県に訪れる船舶では今年1月から導入されたそうで 海温の低い冬には硫化水素は発生せず海水を使用しても特になにもなかったが、海温の上がった春以降に硫化水素の発生している海水をポンプでくみ上げ使用後排水し異臭が発生したということではないでしょうか。 あと今回の異臭のなかにも船舶とは関係なく単なる海面に上がった硫化水素が風に乗って内陸に達したという例年通りのものもふくまれているかも しれません。 本来排ガス、排水処理は湾外で行う処理ですが単独か複数かわかりませんが違反している船舶があるのではないでしょうか。

0

高橋学という人は地震の専門家でも研究者でもないです。雑誌のウソ記事に協力して有名になろうと思っている人です。雑誌もそれを利用しているだけですね。 地震の前ぶれに異臭はありません。理論的にも実績もありません。ウソをウソと見抜けるようになるのは大事でしょう。