ジャンボ鶴田 強いのに過小評価されているのは、なぜでしょうか?

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見た目もあったと思います。若手時代の鶴田は、上半身のひ弱さを指摘されることがありましたね。全て、見た目の話です。 実際は、弱くないんですよ(笑) 鶴田は、若い頃、しばしば、滞空時間の長いサイドスープレックスを見せています。馬場やR木村等の重量級の選手を横抱きにして、暫くキープ。その後、鞭のように体をしならせ、大きく後方に投げ飛ばす、完全な力技です。 猪木を始め、他の選手には、真似の出来ない芸当だったと思います。 でも、見た目で損をしていました。上体に猪木や坂口、そして藤波のような力感がないのです。 猪木は、若手によく、「強くなれ!」と同時に、「客に見せられる体を作れ!」と言ったといいます。 これは、正しい。人気商売ですから、カッコイイにこしたことないのです。 デビューして2~3年の鶴田は、全日のみならず、日本プロレス界期待のホープでした。 しかし、藤波が出てくると、人気の面で凌駕されるようになります。 藤波は、ドラゴン(ブルース・リー)と称されても、全く違和感がない程、筋骨粒々のカッコイイ体をしていたんです。 スターは、カッコよくなければいけません。特に、善玉のスターは。 鶴田は、長身で、バランスも良く、スマートなカッコよさは、あったかもしれませんが、見た目の力強さに欠けていたように思います。 ですので、鶴田もウエイトトレーニングとかガンガンやって、カッコイイ体を作ってれば、より説得力が生じ、別の評価が生まれたかもしれませんね。 強いのは、分かってましたから。 そして、怪物時代は、重量感は増して、貫禄は付きましたが、悪く言えば、中年太り体型… 今少し、努力して欲しかったです。

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やたら「オー」をやるのが正直ムカついた。 あと、顔が嫌いw 強いんだけど何故か好きになれなかった。 三沢や川田のほうが男前だったw

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オリンピックに出ても1,2回戦負けするぐらいなんで 別に強くないから。

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