パソコンの普及で税理士の需要は減っていないですか。弁護士のように平均所得が減る傾向はないですか。

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2020/10/20 13:06

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昔は人を雇ってしていたような簡単な記帳業務などが減っているので、収入自体はかなり減っています。 しかし、収入は減ってもそれ以上に人件費などの費用がコンピューターによって減っているので、所得はそれほど減っていないと言えます。 パソコンの普及で、小さな税理士事務所で働く人がいらなくなっているということです。

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税理士です。 業務が効率化されたり、顧問料の値下げという 部分では減収になった事務所もあると聞きます。 ただし、それ以上に事務作業がかなり楽なったので 歓迎だと思います。 税理士の需要については変わらないと思いますね。 パソコンが普及して楽になるのは計算や会計ソフト程度で あって税務申告に必要な知識等への需要はパソコンが あったところで大した事ありません。 AIなどの今後については申告書作成等の部分も 負担は減る事になるとは思いますし、パソコンの普及以上に 需要は減る可能性はあると思います。

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あるようです。 昔からの付き合いで、従業員の給料計算や年末調整まで請け負っている中小企業の顧客をいくつか抱えている税理士はいいようですが、社長が代替わりして、会社に会計ソフトを導入したり、個人でも会計ソフトで申告する人が増えているようですから、単価の安い顧問料だけになる傾向があるようです。 税務署が、税理士が確定申告を代行していない個人事業主を攻め立てれば、その傾向も変わるかもしれません。

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そもそも、税理士は公務員成が、幅をきかせているからね。 あと、専門性が薄れているので、法人あいてでなければ、下がっているでしょ