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嘉風の中村親方が、合宿中のPRで渓流下りのときアクシデントで膝を負傷して引退せざるを得なくなったので提訴した、って、どんなアクシデントだったのでしょうか。

嘉風の中村親方が、合宿中のPRで渓流下りのときアクシデントで膝を負傷して引退せざるを得なくなったので提訴した、って、どんなアクシデントだったのでしょうか。

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回答(3件)

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キャニオニング中に、川に飛び込んだ際に右膝を強打した…と、以前のニュース記事で書かれてましたよ。キャニオニングとはウェットスーツで沢下りや自然のウォータースライダーを滑ったりするアクティビティです。日本のどこでもやってます。 佐伯市も過去4000人以上体験していて無事故だったそうです。 しかし、嘉風のような力士が楽しむには、かなり注意が必要だったんでしょうね…。

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祖母、傾、大崩エコパークという公園の中にある、佐伯市の藤川内渓谷を、カヌーなどの船に乗らず、徒歩で川下りをするものです。念のため溺れないスーツ着用。https://youtu.be/USS24iNLHM4

ありがとうございます。徒歩で川下りで、そんな大ケガになるでしょうか。なんか不思議ですね。そもそも、そんな危険なものなら、見直しが必要ですね。

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『引退のきっかけとなったケガは大分県での合宿中とされてきたが、本人が初めて説明した。 「6月に地元(大分県)佐伯市で、地元をPRする目的で、佐伯市が企画した、誘致された合宿の行程の中、あんまり言いたくはないのですが、土俵の上ではなくて、佐伯市内の渓谷でキャニオニングという渓流下り、市のPRの目的のもとで行っている最中に、右の膝をケガしてしまって、病院に運ばれました。(中略)。腓骨(ひこつ)神経まひと、足首にまひが残ってしまって、装具をつけなければ、歩行も難しいということで、非常に残念ですが、土俵に立つことが難しいと実感した。あきらめざるを得ない状況になりました」 日本相撲協会に提出した診断書は「右膝前十字靱帯(じんたい)損傷、右膝後十字靱帯損傷、右膝後外側支持機構損傷、右腓骨(ひこつ)神経まひ」。この日の会見も、右足だけは雪駄(せった)でなく装具を履いて臨んだ』 https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/battle/sumo/news/amp/201909160000209.html%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAeSAv7Se0Nisd7ABIA%253D%253D