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中国に住んで気づいたことがあります。

中国に住んで気づいたことがあります。 中国人は声が大きいと思われがちですが、それは中年以上の人の話しであって、若い中国人は声が小さいということです。ということは将来的に中国人の声は小さくなる可能性があるのではないかと思い始めました。中国に詳しい方で同じ意見の方はいますか?

中国語 | 海外生活19閲覧

回答(8件)

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確かにそういう面はあります。 しかし子供の頃、わがままに育てられていると、気に入らない事があるとそれはもう信じられないような大声で喚きます。(麻酔なしで手術でも受けているかの如く) 大人になって普段大声を発する機会がないだけであって、国際スポーツの応援で「中国加油!中国加油!」と発する声量に日本人はかなわないと思います。何か大声を出す時の目が血走ったあの姿、、、中国人は潜在的に誰でも持っていると思います。

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面白い事に気付きましたね、 中国はどこに行っても声がうるさい、 隣がうるさくて、話し声が聞こえないので、 どうしても声が大きくなる。 若い子もオバサンになったら同じになりそう。

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もちろん人それぞれですが、確かに傾向としては有るかも知れませんね。 若い人(特に男?)で、物静かで大人しいのも増えてきている様な気がします。 声の大きさに限らず、全体的にトンデモ感は徐々にスケールダウンしてきている様に思います。

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そういえばそうですね 中年以上の人同士の会話だとケンカでもしてるのかってくらい声大きいけど若い人同士の会話だと日本人同士の会話のトーンよりは気持ち声大きめだけど。 これから年取って声が大きくなっていくとか? 今の中年中国人の若い頃はどうだったんだろ?

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中国の世相が変わってきたことが良くわかる現象ですね。 かつての中国は自己主張しないと目立たず埋没してしまいますので、自己主張のために自然と大きな声になります。 今時の若者といわれる世代は、一人っ子政策真っ只中の世代で、親や祖父母が必要以上に面倒を見てくれるので、自己主張しなくても幸せに生きられるから自然と大きい声で話す必要はありません。 私から見ると、最近の日本人の若者も中国人の若者も言動が良く似てきました。