菅義偉首相が野党時代の2012年3月に刊行した単行本「政治家の覚悟」(文芸春秋)の「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然」と公文書管理の重

ベストアンサー

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ご回答戴き有難うございます。 自民党の始まりは軍の生き残りや財閥で構成されていたそうですから、不都合な公文書を全部焼いてしまうという暴挙をした方達です。こんな人間達に政治、税金を任せることは自殺行為だと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ご回答戴き有難うございました。

お礼日時:10/27 7:44

その他の回答(3件)

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あらら、削除したから悪目立ち!! やっちゃった!! って感じ。 どっちにしても、あからさますぎますね!!

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ご回答戴き有難うございます。 賢いはずの忖度官僚達は、失敗ばかりですね。 任命拒否問題では「総合的、俯瞰的に判断した」と言った後で、「99名しか見ていない」と言ってみたり、支離滅裂です。

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菅首相は「削除・改ざん」「解釈の変更」「ご飯論法」を、前政権からの引継事項として・・・忠実に守っている様です。

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菅氏は野党時代の2012年に出版した「政治家の覚悟」(文芸春秋)で、「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為」と記していた。加計問題で国家戦略特区ワーキンググループの議事録の公開に応じる姿勢を示さない菅氏に対し、朝日新聞記者がこの部分を読み上げ、「これを本に記していた政治家は誰かわかるか」と尋ねたところ、「知らない」と答えた。 (転記ここまで) 白ばっくれているのか、それとも本当に忘れていたのか。いずれにせよこんな老害ジジイに総理の資格は有りません。

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ご回答戴き有難うございます。 白を切って逃げただけですね。 菅氏は嘘が平気な詐欺師だと思います。 だからこそ、その部分を削除した新刊を発行させたのだと思います。 卑怯で姑息な最低な人間だと思います。