愛犬が亡くなって初めて理解したことですが、愛犬が居た時は 自分の人生に「きらめき」や「ときめき」がありました。

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迷子の雑種を生後2か月から育て、18歳で老衰で大往生しました。 大人ばかりの家ですが、犬がいたら家族間に会話がありました。 完全に家族の一員でしたね。最後はボケてしまって色々世話も大変でしたが。 もう見送って7年たちますが、今でも思い出します。

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うちの愛犬が10月20日亡くなりました。 13歳の高齢とはいえ昨日まで元気だったのに。 たった一晩、 具合悪い様子を見せただけだったのに 今日病院に行った時にはほぼ手遅れだと。 私もそんなに悪いと思っていなかったので 家族に託して普通に出かけてしまって 昼前に家に帰った時には入院してると。 家族で今後の話し合いをしている最中に 病院から亡くなりましたと電話が。 朝、出かける前に鳴いて呼ばれたので 顔を見に行ったのが最後でした。 あまりにあっけなくてまだ実感がありません。 明日からの生活も想像が付きません。 もうワンワン!ワンワン!って 元気にうるさいくらいに鳴く事もないなんて。 何も知らない同居猫は無邪気にご飯ねだってます。

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