回答受付が終了しました

ID非公開

2020/10/21 11:06

55回答

スキーのテクニカを目指しております。

スキーのテクニカを目指しております。 この度、テクニカル取得のための資金300万円を用意いたしました。 何にお金を使うのが一番良いでしょうか? ご意見ください。

スキー99閲覧

2人が共感しています

回答(5件)

0

今のレベルにもよりますが、今シーズンの取得を目指していますか? 個人的には、一般論ですが、1級がこなれた状態では合格できないと思います。テクニカルは、開催日も限定されますしね。 来年も視野に入れるならば、どれだけ練習できるかです。そして、指導を受けられるかです。 60日計画として、滑走日数10日に対してプライベート連続で2日受けます。50日で10日のプライベートレッスンです。出来れば、同じ先生が良いと思います。ここにお金を使うのが良いと思います。 練習は、同じ斜面ばかり滑るのではなく、いろいろな雪、いろいろな斜面を滑ってください。雪質や斜面は選ばない練習がポイントです。

2

サチオ様の毎年恒例行事が始まったかも知れません。

2人がナイス!しています

6

当然饅頭の箱に敷き詰めるでしょ! 「検定員様菓子にございます、、、、」 と言って差し出します。 検定員様は「うむ、お主も努力しておるようじゃのう」 と言ってくれたら多分合格です。 健闘をお祈りします!!

6人がナイス!しています

0

まずは冗談から 雪無し都府県で、クラブ内でプライズ検定をやっている所を探し移籍する。クラブの行事には全て参加し、 進んでお手伝いをする。合宿には珍しいお酒、お菓子等を持参し、接待に努める。検定場所に通い、練習すると共に、検定員を勤める方にレッスンをお願いする。 あるいは河合元自民党代議士夫妻のように、金をばら蒔く。 正しくは 検定コートが自身に合いそうな会場をいくつか抽出し、アクセスや宿泊、日程、レッスン環境等から条件がよい場所を選定します。 会場が決まったら、現地で受検のためのレッスンを受けて技術を磨きあげ、また、体調管理をしながら検定コートでひたすら滑り込む。 超1級(加点12以上)や正指導員レベルの方であれば今シーズン中に突破できると思います。 なお、余程の自信がない限り、検定の難しさを競っているようなところでは受検しない方がいいでしょう。300万あればクラウンまで賄えると思います。