アメリカ司法省は20日、グーグルを独占禁止法(反トラスト法)違反の疑いで提訴しました。

アメリカ司法省は20日、グーグルを独占禁止法(反トラスト法)違反の疑いで提訴しました。 世界の検索サービスの利用率では、9割がGoogleです。それが、司法省では、マイクロソフトのように、インターネット検索事業などで市場支配力を利用して不当に競争を妨げている違法行為としていますが、明らかに政治的な理由が大きいですよね? いずれにしても、利用者への影響はありますか?

ベストアンサー

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グーグルに責任があるとは思わんがインターネット通信部門で一社が寡占状態になる事も決していい事ではないと思います。 インターネット通信は軍事、ひいては安全保障に関わってくる。