500枚!家の基礎工事について教えて下さい。主流は150mmの基礎幅かと思いますが、120mmの基礎幅の場合、かぶりはどっちがいいでしょうか?

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お礼日時:10/27 6:38

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150mmなら間違いないですよ。 昔は120mmが多かったですが、かぶりはあるに越したことはありません。 気になるのは中性化が進んだときに鉄筋が錆びることですね。 これによって対応年数が結構変わります。また、海に近いところや雪が多いところは塩害も気になります。 120mmと150mmですが、多少値段は変わると思いますが、わずかだと思いますよ。 変わるのは生コン代が少し増えるくらいです。 型枠が構成枠でも金具の値段なんてその変更なら同じくらいですし。 固まったら付け足すことは不可能なので、丈夫にするに越したことはないかと思います。

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①実際の配筋工事では、端部にフックが必要な場合もありますので、あなたの計算の通りにはなりませんし、「大八さん」が言う様に、施工精度の問題から、そこまでシビアな計算をしても、実際の現場では実現する事が出来ませんので、最近の現場では150mm幅が主流になっているのです。 ※ちなみに「鉄筋コンクリート」として使う場合の鉄筋は、コンクリートに定着させる為に、鉄筋が少々なら錆びていても良いので、(勿論ある程度の範囲内の話です)錆防止剤を鉄筋に塗ってはいけません。 これは「摩擦力」が重要な、鉄骨の接合部でも同じ事が言えます。

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☆、木造二階住宅での基礎は底盤で被りが60㎜以上で、土に接する立 ち上がりが40㎜で其の他が30㎜以上が、建築基準法の最低限度です。 鉄筋工職人は120㎜幅でも綺麗に可能が、外構職人では幅150㎜かも。

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基礎コンクリートの内側を屋内と捉えるか否かは、その自治体の判断にゆだねられています。主事に確認した方が良いですよ。