昭文社の山と高原地図を買わずに、スマホアプリで済ませている人いますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ムカつくけどベツトアンサー。

お礼日時:10/23 23:07

その他の回答(13件)

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スマホアプリくらいあればわかることを知恵袋で質問してるのを見ると、 山と高原地図すら用意してないのは想像できますね。

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質問が「山と高原地図」についてなので、その部分への回答になりますが、スマホアプリが壊れたりバッテリー切れで困るっていうのはただの言い訳で、紙は飛んでったら終わりですから、対策の仕方が違うだけです。 しかしそもそも山と高原地図はただのガイドマップなので、私はコースを決める時以外は殆ど使いません。地形図は読める必要がありますけど、ガイドマップは紙でもアプリでも同じものなので、どっちでもいいですね。寧ろ入門者には、現在地がわかるアプリの方がマシだと思います。

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私は(持っていないところの)山と高原地図と地形図を必ず買います。 使い道は主に4つ。 計画を立てるとき。 あっちに見える山は何かなー、山座同定。 山小屋で、一日の振り返りと翌日の確認。 天候悪化などのエスケープ。 登山中に地図を開くようなことは多くないです。 コースとか分岐、所要時間は頭の中に入っていますから。 スキーツアー、沢登り、道のない山のときに必要なのは地形図です。 先日、大菩薩縦走したのですが、途中でタブレットを持った人に 「雷岩はどっちですか?」と聞かれました。 スマホアプリですむような山は、スマホアプリさえ不要なんです。 道標はあるし、人も大勢います。誰かに聞けばいいんです。 登山と言うより観光ハイキングのエリアなんですから。

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昭文社の山と高原地図が絶対に正しいと言う前提条件なんですね(笑) 登山口の案内板と違うしあくまでも参考程度で間違ってても問題はありません。距離と累積標高差と難易度などと一番肝心な自分の実力を加味し総合的に自分で時間は判断するものです。 CDが出た時もデジタル音源はダメだと言い続ける人が大勢いたが今は居ないよね。デジタルカメラも出た時は確かにフィルムの方が上の時代もあったが今ではどうでしょう。地図とて同じで事です。 紙地図は間違ってたら終わり。スマホはアップデートできる。勝ち目はないよね。紙地図は書き込めるとか言う人が居るとすればスマホを使えないだけの話で文明の利器を使うには使う人の能力も必要になります。 バッテリー管理も含め使う人の能力の範疇です。

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山登りしている人の大半は実は出会い系が主目的だそうで、某有名な山では出会い系アプリしか入れていない人がなんと52%もいたそうです。

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